【フェンディ買取】20年前の「ズッキーノ マンマバケット」が今、驚きの高値で売れる理由とは?

こんにちは(^^)/
買取専門店✧いちふじピアゴ新城です

フェンディ ズッキーノ マンマバケット キャンバス×レザー ショルダーバッグ ブラック

お買取りいたしました!

買取専門いちふじ ピアゴ新城店

【フェンディ買取】20年前の「ズッキーノ マンマバケット」が今、驚きの高値で売れる理由とは?

結論からお伝えしますね。20年以上前のフェンディのバッグ、実は「今だからこそ」高く売れる可能性があります。「古いから」「キャンバス地だから」と諦めてクローゼットにしまい込んでいませんか? 実はその判断、少しもったいないかもしれません。理由は、今世界的に「Y2Kファッション」と呼ばれる2000年前後のレトロブームが大流行しているから。

今回は当店でお買取りさせていただいたフェンディの「ズッキーノ マンマバケット(型番:8BR001)」を例に、なぜ今売り時なのか、どこを見て査定しているのか、そして新城市周辺にお住まいの方が安心して査定を依頼できる理由まで、できるだけわかりやすくお話ししていきますね。ご実家の整理をされている方も、ご自身のクローゼットを見直している方も、ぜひ最後まで読んでみてください。

CHAPTER 1 ▲ 目次へ

お買取りしたのはコレ!「ズッキーノ マンマバケット」ってどんなバッグ?

先日、当店でお買取りさせていただいたのが、フェンディの「ズッキーノ マンマバケット(型番:8BR001)」です。「マンマバケット」という名前、ちょっと聞き慣れない方も多いのではないでしょうか。実はこのバッグ、2000年前後に名古屋の百貨店や海外旅行先で購入された方も多く、当時を知る方には「懐かしい!」と言っていただけることが多いんです。

「うちにあるのはこんな感じの布のバッグだけど、これのことかな?」と思われた方は、ぜひこのまま読み進めてみてください。まずは基本的な仕様から、順を追ってご紹介していきますね。

🔍 基本スペック

ブランド FENDI(フェンディ)
モデル名 ズッキーノ マンマバケット(セミショルダーバッグ)
型番 8BR001
素材 キャンバス(ナイロンジャガード)×レザー
カラー ブラック(金具:シルバー系)
サイズ 約W29×H19×D12cm

「セミショルダー」というのは、肩にも掛けられるし、小脇に抱えても様になる、ちょうどいい大きさのバッグのことです。長財布やスマホ、リップにキーケースまで、意外とすっぽり入るサイズ感なんですよ。「昔のバッグだから今の生活には使いにくいかな」と思われがちですが、実際は今のライフスタイルにもちゃんと馴染むちょうどよさがあります。

実家の片付けやクローゼットの整理をしていると、こういうバッグ、ふと出てくることってありますよね。「そういえば独身の頃に、名古屋のデパートで奮発して買ったな」「海外旅行のお土産に買ったな」なんて記憶がよみがえる方もいらっしゃるのではないでしょうか。あるいは、ご実家のご両親の持ち物を整理していて、お母様が大切に使われていたバッグを見つけたという方も少なくありません。「古い布製のバッグだから…」と処分してしまう前に、少しだけ立ち止まって見てみてほしいんです。

特にお母様やご家族の思い出が詰まったお品物の場合、「捨てるのは忍びないけれど、家に置いておく場所もない」というお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。そんなときこそ、価値をきちんと分かってくれるお店に相談することで、気持ちの面でも一区切りをつけやすくなります。

コーディネートの面でも優秀で、ブラックのズッキーノ柄にシルバーの金具という組み合わせは、カジュアルな普段着から、少しきちんとした街着まで幅広く合わせやすいのが特徴です。流行り廃りに左右されにくいデザインだからこそ、中古市場でも安定して求められているんですよ。


CHAPTER 2 ▲ 目次へ

「ズッカ」と「ズッキーノ」って何が違うの?

フェンディのバッグを見ていると「ズッカ柄」と「ズッキーノ柄」という言葉が出てきますよね。「何がどう違うの?」と思われる方も多いはず。かんたんに言うと、こういうことです。

ズッカ柄

大きめの「FF」ロゴが特徴。もともとは服の裏地として生まれたデザインです。存在感がしっかりあるタイプ。

ズッキーノ柄

ズッカのロゴを4分の1ほど小さくした柄。控えめで上品なので、オフィスカジュアルにも合わせやすいのが魅力です。

今回の「マンマバケット」はこの「ズッキーノ柄」×「ブラック」の組み合わせ。ロゴの主張がやわらかいぶん、きれいめな服装にもしっくりなじむんです。たとえるなら、ズッカが「ハッキリ喋る人」だとすれば、ズッキーノは「控えめだけど品のある人」というイメージでしょうか。

ズッキーノ柄は2001年の春夏コレクションで登場した、比較的新しいデザインです。ズッカのロゴをおよそ4分の1サイズに縮小し、バッグの表地として使うことを想定してつくられました。ブラックのズッキーノは特に、デニムスタイルのようなカジュアルな服装から、モードよりの装い、ちょっとしたお出かけの場面まで、幅広く活躍してくれる万能さがあります。「ロゴが主張しすぎるバッグはちょっと苦手…」という方にも、選ばれやすいデザインなんですよ。

さらに実用面で見ても、マンマバケットは今の暮らしにちょうどいいサイズ感です。長財布、スマートフォン、リップ、キーケースくらいなら余裕をもって収まりますので、「今のミニバッグでは荷物が入りきらない」という方の日常使いにも十分対応できます。流行に左右されにくいデザインだからこそ、中古市場でも「欲しい人がすぐに見つかるバッグ」として、安定した需要があるんです。


CHAPTER 3 ▲ 目次へ

実は面白い!マンマバケットにまつわる小話

ここで少し、査定額とは離れますが「知っているとちょっと自慢したくなる」小話をご紹介しますね。バッグの見方が少し変わるかもしれません。

EPISODE 1

海外ドラマで一躍「憧れのバッグ」に

1990年代後半から大人気だった海外の恋愛ドラマの中で、主人公が強盗に遭うシーンがあります。バッグを渡すよう迫られた主人公は「これはバッグじゃない、特別な一品よ」というニュアンスの啖呵を切るのですが、実はこのバッグ、フェンディの「バゲット」だったんです。当時まだ無名に近かったこのドラマにいち早く衣装協力をしたのがフェンディで、このワンシーンをきっかけに世界中で争奪戦が起きたと言われています。マンマバケットは、そのバゲットの「もう少し荷物が入るバージョンが欲しい」という声から生まれた妹分にあたります。

EPISODE 2

社内の反対を押し切って生まれたデザイン

元となる「バゲット」が誕生した1990年代後半は、大きめでシンプルなバッグが主流でした。そんな中、小ぶりで小脇に抱えるスタイルを提案したデザイナーは、社内から「小さすぎる」「実用的じゃない」と猛反対を受けたそうです。それでも自分の感性を信じて開発を進めた結果、発売から20年で100万個以上を売り上げる大ヒットに。「マンマ(お母さん)」という名前には、荷物をたくさん受け止めてくれる包容力という意味が込められているんですよ。

EPISODE 3

FFロゴは「わずか数秒」で生まれた

ズッカやズッキーノでおなじみの「FF」のロゴ、実は伝説的なデザイナーが打ち合わせの場でほんの数秒で描いたスケッチが元になっていると言われています。当時は毛皮(ファー)が主力商品でしたが、「もっと若者も楽しめるポップな毛皮にしたい」という思いから、その言葉の頭文字をとってFFロゴが生まれました。もともとは裏地や旅行鞄の生地として使われていたデザインが、後に表地として世界的なロゴブームを巻き起こすことになるとは、当時は誰も想像していなかったかもしれませんね。

EPISODE 4

ブランドを育てた「5人姉妹」の物語

フェンディはもともと、1925年にローマの小さな革製品店として始まりました。それを世界的なブランドへと育てたのは、創業者の娘である5人姉妹だったと言われています。経営やデザイン、広報など、それぞれが得意分野を分担しながら力を合わせ、周囲からは「5本の指」と称されるほどの結束力を見せていたそうです。そんな彼女たちが、まだ無名だった若手デザイナーの才能をいち早く見抜いて大抜擢したことが、後のFFロゴ誕生につながりました。家族の絆と先を見る目が、今私たちが手にしているバッグの原点にあると思うと、感慨深いものがありますね。

こうして背景を知ると、ただの「古いバッグ」ではなく「時代を動かした一品」に見えてきませんか? ご自身のバッグにもこうしたストーリーが重なっていると思うと、少し愛着が湧いてきますよね。当店では、こうした背景やブランドの歴史も含めてご説明しながら査定を進めていますので、「お品物についてもっと知りたい」という方も、ぜひスタッフに気軽にお声がけください。


CHAPTER 4 ▲ 目次へ

なぜ今、高く売れるの?「Y2Kブーム」のはなし

「うちのバッグ、もう20年以上前のものだし…」と気にされる方、実はとても多いんです。ですが、ここがポイント。今、ファッション業界では2000年前後のスタイルを指す「Y2Kファッション」が世界的に大ブームになっています。

一昔前まで数万円ほどで取引されていた時代もあった中古バッグたちが、海外での需要の高まりや若い世代のレトロ人気を追い風に、あらためて評価されるようになってきました。まるで、しまい込んでいたレコードやフィルムカメラが再び注目を集めているのと同じような現象ですね。「古い=価値が下がる」ではなく「古い=今だからこそ価値がある」という考え方に変わってきているんです。

特にここ数年は、SNSを中心に若い世代の間で2000年前後のファッションが「新鮮でかわいい」と受け止められるようになり、海外のセレブやインフルエンサーが当時のブランドバッグを持つ姿も話題になっています。こうした流れが日本の中古市場にも波及し、フェンディのようにキャンバス地を用いたアイコンバッグへの注目が急速に高まっているんです。「自分が若い頃に流行っていたものが、今また新しい世代に人気になっている」というのは、なんだか不思議な気持ちになりますよね。

「え、うちのバッグもそうなの?」と驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんね。実はフェンディに限らず、2000年前後に人気だったキャンバス地×レザーの小ぶりなショルダーバッグは、軒並み同じように注目を集めているんです。

Dior(ディオール)

「サドルバッグ」が近年公式に復刻されたことで、中古相場も大きく動きました。

Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)

モノグラムキャンバスのミニ型バッグが、若い世代を中心に人気を集めています。

Gucci(グッチ)

「ジャッキーバッグ」など、小脇に抱えるタイプのセミショルダーが再評価されています。

FENDI(フェンディ)

今回ご紹介している「ズッキーノ マンマバケット」も、まさにこの流れの中心にいるアイテムです。

もしご実家の整理などで、フェンディ以外にもディオールやヴィトン、グッチの古いバッグが出てきたら、それも一緒に見せていただけると、思わぬ価値が見つかるかもしれません。「布のバッグだから」と一括りにせず、まずは専門の目で確認してみることをおすすめします。特に男性の方など、ブランドバッグの流行に詳しくない場合は、「これは古いだけの布バッグだ」と判断してしまいがちですが、実際には査定してみないと分からないというのが正直なところです。判断に迷ったら、処分する前にぜひ一度お持ち込みください。


CHAPTER 5 ▲ 目次へ

査定士はここを見ています!高価買取のチェックポイント

「傷があるから査定にならないかも」「汚れているから恥ずかしい」と思って持ち込みをためらう方もいらっしゃいますが、そんなに身構えなくて大丈夫ですよ。特に、ご実家の片付けで見つけたバッグの場合、どんな状態で保管されていたか分からないまま持ち込むのは不安ですよね。「男性なので、正直バッグの価値なんて分からない」という方もいらっしゃると思いますが、査定はすべて当店のスタッフが丁寧に確認しますので、知識がなくても全く問題ありません。ここでは当店の査定士がどんなところをチェックしているか、正直にお伝えしますね。

① キャンバス生地の状態

ブラックのキャンバスは、経年で赤茶っぽく変色したり、擦れて白っぽくなったりしやすい素材です。深い黒が残っているほど高評価に繋がりやすいですが、多少の色あせがあっても査定不可になるわけではありませんので、ご安心くださいね。水分や油分によるシミ、全体的な毛羽立ちがないかも合わせて確認します。

② レザー部分のコンディション

肩掛け部分のレザーはヒビ割れが起きやすい箇所。ベルト穴の広がりなども合わせて確認します。

③ 金具(FFバックル)の傷やくすみ

開閉のたびに触れる場所なので、細かな擦り傷がつきやすいポイントです。メッキ剥がれの有無なども見ています。

④ 内側のにおい・ベタつき

長期保管によるカビ臭や、ファスナーの動きのスムーズさもチェックしています。

「傷や汚れがあるから値段がつかない」というわけではありません。当店では、その一点一点をしっかり見せていただいたうえで、丁寧に価値を判断させていただきます。

付属品はどこまで探せばいいの?

「付属品がないと安くなってしまうのでは」と心配される方も多いのですが、まずは以下のようなものがないか、探してみてください。

  • 保存袋(ダストバッグ):フェンディのロゴが入った黄色や茶色の布袋です。
  • ギャランティカード・品番タグ:購入時についてくるカードや紙のタグです。

これらが揃っていると査定額アップのプラス材料にはなりますが、本体のみでも、内側のタグが薄れてしまっていても、当店では確かな知識をもとにしっかりと価値を評価いたします。「付属品がないから査定してもらえないかも」と諦める必要はありませんので、ご安心くださいね。

また、シリアルナンバー(製造番号)は内ポケットの裏側などに刻印されていることが多く、当店ではこうした細部や金具の仕様なども一点ずつ丁寧に確認したうえで、最新の相場情報と照らし合わせて査定を行っています。「なんとなく」ではなく、根拠を持ってお値段をお伝えできるよう心がけていますよ。20年以上前のお品物であっても、その丁寧さは変わりません。


CHAPTER 6 ▲ 目次へ

持ち込む前にできる、かんたんセルフケア

「少しでも良い状態で持っていきたい」という方のために、自宅で1〜2分でできるケアをご紹介します。特別な道具は必要ありません。

  • 内側のホコリを取る:底の角に溜まりやすいホコリや髪の毛を、コロコロや掃除機のノズルでサッと取り除くだけで印象が変わります。
  • 陰干しでにおいを軽減:持ち込む2〜3日前に、直射日光の当たらない風通しのいい場所に置いておくと、収納特有のにおいが和らぎます。
  • 付属品を探しておく:保存袋(黄色や茶色の布袋)やカードが見つかれば一緒にお持ちください。なくても大丈夫です。

ちょっとしたひと手間ですが、「大切に保管されていたバッグなんだな」という印象につながります。とはいえ、無理にきれいにしようとして生地をこすりすぎたりするのは逆効果になることもあるので、あくまで軽くで大丈夫ですよ。

🧐 プロならではの豆知識

ヴィンテージのフェンディは、金具を留めるネジに当時ならではの「マイナスネジ」が使われていることが多く、これも時代を感じさせるポイントのひとつです。またフラップを閉じたときのマグネットの効き具合や、ズッキーノ柄のロゴが縫い目で対称に配置されているかどうかも、当店の査定士が丁寧に確認している部分です。安価な模造品はマグネットの磁力が強すぎたり弱すぎたりして、開閉音や閉まり方に違和感が出ることが多いのですが、本物はレザーの厚みと計算された磁力によって、吸い付くようにしなやかに閉まります。「誰も見ていないような細部にも、当時の職人さんのこだわりが詰まっているんですよ」とお伝えすると、驚かれるお客様も多いんです。

普段のお手入れも意外とかんたんです

ズッキーノ柄のようなジャガード生地は、網目の間にホコリが溜まりやすい構造をしています。使用後に馬毛などの柔らかいブラシで軽くブラッシングしてあげるだけで、黒い生地本来の美しい発色を保ちやすくなります。難しいお手入れは必要ありませんので、査定に出す前でなくても、普段からときどき行っていただくのがおすすめですよ。

保管方法のちょっとしたコツ

もし今回すぐに査定に出さず、しばらく保管しておく場合は、バッグの中にインクの移らない無地の紙などを軽く詰めておくのがおすすめです。マンマバケットは柔らかいキャンバス地なので、何も入れずに置いておくと型崩れの原因になってしまいます。また、日本は湿気が多いので、通気性のよい不織布の袋などに入れて保管すると、カビやベタつきを防ぎやすくなりますよ。逆に、ビニール袋のように通気性のない袋で密閉してしまうと、湿気がこもってしまうことがあるので注意してくださいね。

他のお品物と一緒に「おまとめ査定」も便利です

フェンディのバッグと一緒に、お財布やマフラー、あるいはルイ・ヴィトンやグッチなど他ブランドのヴィンテージアイテムが見つかった場合は、まとめてお持ち込みいただくのがおすすめです。一点ずつ何度も足を運ぶより、一度にまとめて査定してもらう方が効率的ですし、査定士としても全体を見せていただくことでより丁寧な評価がしやすくなります。ご実家の整理で複数のお品物が出てきた方は、段ボール一箱分でもまとめてお持ちいただいて構いません。


CHAPTER 7 ▲ 目次へ

新城市・豊川市の皆さまへ「ピアゴ新城店」がえらばれる理由

「査定してもらいたいけど、遠くまで行くのは正直おっくう…」という方、多いのではないでしょうか。特に、いつもの買い物ついでにサッと立ち寄りたい主婦の方や、実家の片付けで時間に限りがある方には、移動の負担はできるだけ減らしたいですよね。豊川市から新城のご実家に通いながら片付けをされている方にとっては、豊橋や豊川の中心部まで出向く時間そのものが惜しい、というのが本音ではないでしょうか。

当店「買取専門いちふじ」は、ピアゴ新城店の中にあります。日々のお買い物のついでに、査定だけでもお気軽にお立ち寄りいただけますし、駐車場も広いので、豊川市方面から実家整理のために車で来られる方にも便利な立地です。予約は不要ですので、思い立ったタイミングでふらっとお越しいただけます。

また、店頭にお持ち込みいただくのが難しい場合は、出張買取にも対応しております。設楽町や東栄町など、少し距離のある地域にお住まいの方、あるいはご実家の生前整理・遺品整理でたくさんのお品物がある場合も、ぜひご相談くださいね。バッグ一点だけを持って店舗まで来るのが手間だと感じる方でも、出張査定であればご自宅やご実家にいながら相談ができるので、時間の負担をぐっと減らせます。

📍 新城市はもちろん、豊川市、鳳来・作手地区、設楽町・東栄町・豊根村といった奥三河エリア、三河一宮方面の皆さまからも多数のご相談をいただいております。フェンディ以外のブランドバッグ、貴金属、骨董品なども合わせて査定可能です。

「新城駅の近くに買取店ってあるのかな」「設楽町から近くて貴金属も一緒に見てもらえるお店はないかな」「東栄町で不用品整理をしているけれど、ブランド品も一緒に相談できるかな」といったお問い合わせも、いつでも歓迎しております。鳳来エリアで買取ショップをお探しの方や、三河一宮あたりでブランド査定をご希望の方も、お気軽にお電話くださいね。ご実家の遺品整理の中でブランド品や骨董・ヴィンテージ品が出てきた場合も、まとめてご相談いただけます。

❓ よくあるご質問

Q. 予約は必要ですか?

A. 予約は不要です。営業時間内であれば、いつでもお気軽にお立ち寄りください。

Q. 査定だけでもお願いできますか?

A. もちろんです。査定のみで、その場での売却を無理にすすめることはありませんのでご安心ください。

Q. 遠方であまり出かけられないのですが…

A. 出張買取も承っております。設楽町や東栄町など、少し距離のある地域にお住まいの方もお気軽にご相談ください。

Q. フェンディ以外のブランド品も一緒に見てもらえますか?

A. もちろんです。ルイ・ヴィトンやグッチなどのブランドバッグはもちろん、貴金属やジュエリー、時計、骨董品なども幅広く査定いたしますので、ご実家の整理などでまとめて出てきたお品物もぜひご相談ください。

Q. バッグの価値がまったく分からないのですが大丈夫ですか?

A. 問題ございません。ブランドやトレンドに詳しくない方でも、スタッフが一点ずつ丁寧にご説明しながら査定を進めますので、安心してお持ち込みください。

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📝 今日のまとめ

・20年前のフェンディのバッグも、Y2Kブームの影響で今こそ価値が見直されています。

・傷や汚れ、付属品の有無にかかわらず、まずは査定でお品物の価値を確認するのがおすすめです。

・ピアゴ新城店内なら、買い物ついでに予約なしで気軽に立ち寄れます。

「古いから」「よく分からないから」と諦めてしまう前に、まずは専門の目で見てもらう、というのが一番の近道です。ズッキーノ マンマバケットのように、当時は当たり前だったバッグが、今こうして再び注目される日が来るとは、購入された当時は誰も想像していなかったはずです。ご自宅やご実家に眠っているバッグにも、同じように驚くようなストーリーが隠れているかもしれませんよ。

✅ 次にやってみること

  • クローゼットや実家の収納から、古いブランドバッグを探してみる
  • 保存袋やカードなど付属品があるか、軽く確認してみる
  • お手入れは軽くでOK。無理にきれいにしようとしなくて大丈夫です
  • お買い物ついでに「買取専門いちふじ ピアゴ新城店」へふらっと立ち寄ってみる

最後までお読みいただき、ありがとうございました。「これって本当に価値があるのかな」と迷ったときこそ、ぜひ一度、専門店の目で確かめてみてください。査定はもちろん無料ですので、気軽にお声がけくださいね。

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