【大好評】御在位10万円金貨は最低保証40万円・御即位10万円金貨は最低保証60万円!記念金貨の特別買取キャンペーン【いちふじ新城】
こんにちは(^^)/
買取専門店✧いちふじピアゴ新城店です!
金貨各種を高価買取しました!
【10月31日まで】御在位10万円金貨は最低保証40万円・御即位10万円金貨は最低保証60万円!今月末までの特別買取キャンペーン|いちふじ新城店
御在位10万円金貨 ─ 最低保証40万円
御即位10万円金貨 ─ 最低保証60万円
※対象となる金貨の種類や適用条件など、詳しくは店頭スタッフまでお問い合わせください。
はじめに:結論からお伝えします
10月31日(土)まで、買取専門いちふじ ピアゴ新城店では、10万円金貨の期間限定キャンペーンを実施しています。
- 御在位10万円金貨:最低保証40万円
- 御即位10万円金貨:最低保証60万円
ご自宅に、昔買った記念金貨は眠っていませんか? 「金相場が下がっていると聞いたけれど、いま売っていいのかな」と迷っている方も、いらっしゃると思います。
結論からお伝えすると、金相場の先行きは、専門家でも見方が分かれていて、誰にも断定できません。だからこそ、先行きの予想で悩み続けるよりも、今月末まで使える条件を、一度確かめてみることをおすすめします。
この記事では、次のようなお話をします。
- キャンペーンの内容
- 10月の金相場は、どう動いたのか
- なぜ金相場は動くのか
- 今後の見通しは、どう見られているのか
- 御在位10万円金貨と、御即位10万円金貨の違い
- 金貨を持ち込む前に、知っておきたいこと
金相場にくわしくない方にも分かるように、やさしく説明します。ゆっくり読み進めてくださいね。
この記事の読者さんへ
こんな方を思い浮かべながら書いています。
- 昔買った記念金貨を、大切にしまっている
- ご家族から譲り受けた金貨が、家に残っている
- 金相場が動いていて、売る時期に迷っている
- 額面と同じくらいの価値だと思っている
- 金貨の価値を、一度確かめてみたい
- 実家の片付けや、遺品整理で金貨が出てきた
ひとつでも当てはまったら、きっとお役に立てます。
「売る」と決めていなくても大丈夫です。まずは、読むだけでも構いません。
【10月31日(土)まで】10万円金貨の期間限定キャンペーン
キャンペーンの内容
- 期間:2026年10月31日(土)まで
- 御在位10万円金貨:最低保証40万円
- 御即位10万円金貨:最低保証60万円
「最低保証」とは、当店のキャンペーンとして、これ以下にはならない額として、お約束するものです。
ご好評をいただいています
今回のキャンペーンは、ご好評をいただいていて、すでに多くのお客様が、金貨をお持ちくださっています。
お願いしたいこと
最低保証額は、とても大切なお約束です。だからこそ、次の点をお伝えします。
- 対象となる金貨の種類や、適用の条件など、くわしくは店頭スタッフに、ご確認ください
- ご不明な点は、お電話やご来店のときに、遠慮なくおたずねください
- 期間は、10月31日(土)までです。終了後の内容は、別途ご案内します
キャンペーンを知った、あなたへ
「今月末まで」と聞くと、あわててしまいますよね。でも、あわてて決める必要はありません。
- まず、ご自宅の金貨が、どちらの金貨かを確認する
- 店頭で、対象かどうか、条件はどうかを確かめる
- 内容を聞いて、売るかどうかを、ご自分で決める
この順番で、大丈夫です。聞いてから決められます。
「売る」と決めていなくても、大丈夫です
「条件だけ知りたい」「うちの金貨が対象か知りたい」。そんなご相談も、歓迎です。査定は無料です。結果を聞いてから、売るかどうかをお決めいただけます。
10月の金相場は、どう動いたの?
結論:1か月で見ると下落。ただし、直近では反発も
2026年10月28日時点の、国内の金相場の動きを、ざっくりお伝えします。
- 10月の中旬ごろ:比較的高い水準でした
- 10月中旬以降:じわじわと値を下げました
- 10月下旬:一日で大きく値を下げる場面がありました
- 10月27日、28日:2日続けて、反発が見られました
ただし、反発したあとも、中旬と比べると、まだ低い水準です。
「下がり続けている」とも、「もう回復した」とも言えません
直近の反発だけを見て、「相場が回復した」と考えるのは、早いかもしれません。反対に、「これからも下がり続ける」と決めつけるのも、適切ではありません。
金相場は、短い期間でも、大きく動くことがあります。1か月単位では下落、直近数日では反発。10月28日時点の正確な整理は、これです。
ニュースで見る価格の、読み方
金の価格のニュースには、2種類あります。
- 国際金価格:海外の市場の価格。主に「ドル」と「トロイオンス」という単位で表されます
- 国内の金価格:日本国内の地金の価格。「円」と「グラム」で表されます
同じ「金の価格」でも、単位も通貨も違います。国内の価格は、国際金価格を円に換算し、国内の事情も反映して決まります。ですから、ニュースで見た数字を、そのまま自分の金貨に当てはめることはできません。
為替の影響も受けます
国際金価格が下がっても、円安が進めば、国内の価格は下がりにくくなります。反対に、円高が進めば、国内の価格は下がりやすくなります。海外の動きと為替、この2つを合わせて、国内の価格は動きます。
国内の価格と、実際の買取価格は同じではありません
ここで、ひとつ大切なお話です。ニュースなどで目にする国内の金の価格は、地金の公表価格です。店頭で提示する、個別の品物の買取価格と、完全に一致するわけではありません。
金貨や金製品の査定では、その日の相場だけでなく、品物ごとの条件も見て判断します。
なぜ金相場は動くの?主な4つの要因
① アメリカの金利
金は、持っているだけでは、利息がつきません。一方で、金利の高い債券などは、利息を受け取れます。
アメリカの金利が高い状態が続くと、投資する人にとって、金を持つ魅力が、相対的に下がります。これが、金価格の下がる要因になります。
② ドルと円の為替
金は、国際市場で、主に米ドル建てで取引されています。そのため、海外の金価格が同じでも、円安か円高かで、日本国内の金価格は変わります。
- 円安:国内の金価格を、押し上げる方向に働く
- 円高:国内の金価格を、押し下げる方向に働く
10月は、円安の方向に動いていました。本来なら、国内の価格を押し上げる動きです。それでも国内価格が下がったのは、海外の金価格の下落圧力が、それを上回るほど強かったことと、つじつまが合います。
③ 米ドル高
ドルが強くなると、ほかの通貨を使う投資家にとって、金が割高になりやすくなります。購入する需要を抑える要因になります。
④ 急に上がったあとの、利益の確定
金の価格が急に上がった局面では、利益を確定するために、売る投資家が増えることがあります。月末の持ち高の調整なども、下落を強める要因になります。
金は「安全資産」とも呼ばれます
金は、株や通貨が不安定になったときに、安全な資産として買われることがあります。世界が不安定になると、金が選ばれやすい。そんな性質があります。
ただ、これも、いつも同じ結果になるとは限りません。金利やドルの動きが強く働けば、不安定な情勢でも、金が下がることがあります。金相場は、いくつもの要因が、同時に動いているのです。
国際情勢や、中央銀行の動きも
戦争や、地政学的な緊張、中央銀行による金の購入なども、金価格に影響します。複数の要因が重なって、金相場が急に動くこともあります。
「インフレになれば、金は上がる」とは限りません
10月下旬は、原油高がきっかけでした
10月下旬には、中東の情勢を背景に、原油の価格が上がりました。
「物価が上がりそうなら、金が上がる」。そんな話を聞いたことがある方も、いらっしゃると思います。でも、今回は、そうなりませんでした。
今回の流れ
- 原油の価格が上がる
- エネルギー価格を通じて、インフレへの警戒が強まる
- アメリカの利下げが遅れる、あるいは追加の利上げが意識される
- 金利のつく資産の魅力が高まる
- 金への売り圧力が強まる
少し分かりにくいですが
インフレへの備えとして、金が買われることはあります。でも、インフレ懸念が金利の上昇につながり、投資のお金が金利のつく資産に移ると、金価格は下がることがあります。
今回の短期的な動きは、この仕組みで説明できます。ただし、すべての局面で、必ず同じ結果になるわけではありません。
その後の反発
10月下旬の終わりごろには、原油価格が落ち着き、インフレ懸念がいったん和らぎました。値下がりした金を買う動きもあって、金価格は反発しました。
ただし、アメリカの金利の見通しは、引き続き重しになっています。下落が完全に終わったと言える材料ではありません。
これから金相場は、上がる?下がる?専門家の見方
結論:短期は不安定。中期では、回復を見込む声も
今後の金相場については、専門家のあいだでも、見方が分かれています。ここでは、おおまかな傾向を、ご紹介します。
10月27日公表の、ロイターの調査
ロイターが、10月27日に公表したアナリストやトレーダーへの調査では、次のような見方が示されました。
- アメリカの金利が高い水準で続くという見方や、ドル高などを背景に、2026年の金価格の平均予測が、引き下げられました
- 一方で、2027年については、回復を見込む予測も示されています
そのほかの専門家の見方
- 短期的には、さらに下がるリスクを警戒する見方があります
- 一方で、中期的には、中央銀行の金の購入などを理由に、回復を見込む見方もあります
つまり、「短期的には下落する可能性がある。でも、中期的には再び上がる可能性も考えられている」ということです。
ここで、正直にお伝えしたいこと
これは、あくまで専門家の予測です。将来の価格を保証するものではありません。
- 予測の期間や、価格の意味が、それぞれ違います
- 年間の平均予測は、年末の価格や、明日の価格の予測ではありません
- 条件が変われば、見通しも変わります
「もう少し待てば上がるかもしれない」「いま売ったほうがいいのかな」。そう迷われる方も、いらっしゃると思います。でも、将来の金相場を、正確に予測することはできません。
予測の「読み方」
専門家の予測を見るときは、次のことに気をつけると、振り回されずにすみます。
- 期間を確認する:「今年の平均」なのか、「来年の初め」なのか
- 何の価格か確認する:国際金価格(ドル)なのか、国内の価格(円)なのか
- 前提を確認する:金利や為替が、どう動く前提なのか
- ひとつの予測だけで決めない:複数の見方を、見比べる
予測は、判断の「材料のひとつ」です。答えそのものではありません。
直近で注目されているのは
アメリカの金融政策を決める会合の結果が、日本時間では10月29日の早朝に発表される予定です。この結果と、そのあとの金利やドルの動きを見ないと、短期的な方向は分かりません。
金利が据え置かれても、今後のインフレや利上げについて、どんな姿勢を示すかによって、金相場の動きは変わります。
売る時期に迷ったら|予想よりも、条件を確かめてみませんか
予想して待つ、という選択もあります
金相場の先行きを予想して、売る時期を考える。それも、ひとつの考え方です。
でも、先ほどお話ししたとおり、先行きは、専門家でも断定できません。待っているあいだに、上がることも、下がることもあります。
条件を確かめる、という選択
もうひとつの考え方は、「いま使える条件を、確かめておく」ことです。
- 今月末までのキャンペーンの、条件はどうなっているか
- うちの金貨は、対象になるのか
- 最低保証は、どのくらいなのか
これを確かめることは、売ることと、同じではありません。聞いてから、決められます。
売る理由は、人それぞれです
金貨を手放す理由は、人によって違います。
- 生活の整理のため
- 実家や遺品の整理のため
- 使い道のない金貨を、現金にしたい
- 相続などの前に、価値を知っておきたい
- 相場が動いている、いまの条件を確かめたい
どれも、自然なお考えです。ご自分の事情に合わせて、無理のない判断をしていただければと思います。
「相場を見守る」にも、材料が必要です
売らずに保管する、という選択もあります。そのときも、いまの条件や、金貨の状態を知っておくことは、判断の材料になります。
「相場を予想し続ける」より、「いまの条件を確かめる」ほうが、気持ちが楽になる。そんな方も、多いのではないでしょうか。
対象の金貨|御在位10万円金貨と、御即位10万円金貨
御在位60年記念 10万円金貨
昭和天皇の御在位60年を記念して発行された金貨です。
- 量目(重さ):20.0g
- 表面:鳩と水
- 裏面:菊花紋章
財務省の公表情報に基づく内容です。
御即位記念 10万円金貨
平成2年に発行された、天皇陛下の御即位を記念する金貨です。
- 量目(重さ):30.0g
- 表面:鳳凰と瑞雲
- 裏面:菊花紋章と桐、唐草
こちらも、財務省の公表情報に基づく内容です。
どちらも額面は10万円。でも、金の重さは違います
2つの金貨は、額面は同じ10万円です。でも、金貨に含まれる金の重さは、20.0gと30.0gで違います。
ですから、キャンペーンの最低保証額も、御在位が40万円、御即位が60万円と、違っています。
金貨が発行された時代
- 御在位60年記念金貨:昭和61年(1986年)ごろ。昭和天皇の御在位60年を記念したもの
- 御即位記念金貨:平成2年(1990年)ごろ。天皇陛下の御即位を記念したもの
どちらも、30年以上前に発行された金貨です。長い年月、大切に保管されてきた方も多いと思います。
見分け方のヒント
- 表面に、鳩の絵がある → 御在位60年記念
- 表面に、鳳凰の絵がある → 御即位記念
- どちらも、裏面には菊花紋章がある
ご自宅の金貨が、どちらなのか分からないときは、そのままお持ちください。こちらで確認します。
「額面と同じくらい」とは限りません|記念金貨の価値の考え方
額面だけでは、決まりません
「10万円金貨だから、10万円くらいの価値だろう」。そう思っている方も、いらっしゃいます。
でも、記念金貨は、額面だけでなく、金の含有量や、金相場なども踏まえて、価値を考えることが大切です。
なぜ、額面と違うの?
- 金貨に含まれる金の重さが、決まっている
- 金の価格は、毎日動いている
- 発行された時代と、いまとでは、金の価格が違う
こうした理由から、額面と、いまの価値は、別のものとして考えます。
「昔の金貨だから、額面と同じ」と思っていた方へ
昔の金貨だから、額面くらいだろう。そう思っていた方も、いまの価値を、一度確かめてみることをおすすめします。
もちろん、いまの金相場の動き次第で、状況は変わります。だからこそ、「いま」の条件を確認することに、意味があります。
思い出の品でもありますよね
記念金貨は、購入したときの思い出や、大切な方から受け継いだ品として、保管されていることが多いお品物です。
- 記念に、買った
- 贈り物として、いただいた
- ご家族から、受け継いだ
思い出は大切にしながら、「いまの価値を知る」。それだけでも、気持ちの整理になるかもしれません。
金貨や金製品の査定では、何を見る?
結論:その日の相場だけでなく、品物ごとの条件も見ます
金製品の査定では、当日の金相場だけで決まるわけではありません。
- 品位(金の純度)
- 重さ
- 製品としての価値(金貨、ジュエリー、記念品など)
- 宝石やブランドとしての価値(ある場合)
- 状態
こうしたことを、分けて評価します。
国内の参考価格と、店頭の買取価格
国内の地金の参考価格は、あくまで目安です。店頭で提示する個別の品物の買取価格と、完全に一致するわけではありません。
金貨の場合
金貨は、金の素材としての価値に加えて、記念金貨としての性格もあります。ですから、金の重さと、そのときの相場を踏まえつつ、品物ごとに確認します。
査定の流れ(金貨の場合)
金貨のご相談は、次のような流れで進みます。
- どの金貨なのか、種類を確認する
- 状態(傷、汚れ、ケースの有無など)を確認する
- 条件を確認する(キャンペーンの対象かどうかなど)
- 査定の内容を、ご説明する
- 売るかどうかを、お客様がお決めになる
「どこを見て、どう判断したのか」を、分かりやすくお伝えします。分からないところは、遠慮なくおたずねください。
金のジュエリーとの違い
金のネックレスや指輪は、品位と重さが中心です。宝石やブランドがついていれば、その価値も別に見ます。金貨は、金貨としての条件を見ます。
ご自宅に、金貨のほかにも、金のものがあれば、まとめてご相談いただけます。
持ち込む前に、知っておきたいこと
金貨の扱い方
金貨は、表面がとてもデリケートです。次の点に、気をつけてください。
- 磨かない(傷がついたり、表面の状態が変わったりします)
- 素手で強く触らない(指の跡や、小さな傷の原因になります)
- ケースに入っていれば、そのまま(無理に取り出さなくて大丈夫です)
- 洗剤や薬品を、使わない
お持ちいただくもの
- 金貨(ケースに入っていれば、そのままで)
- ケースや、証明書、購入時の書類などがあれば、一緒に
- 身分証明書(買取が成立したときに必要です)
ケースや書類がないときは?
「ケースを捨ててしまった」「購入時の書類が見つからない」という方も、いらっしゃると思います。まずは、金貨本体をお持ちください。付属品の有無が、キャンペーンの条件にどう関わるかは、店頭スタッフにご確認ください。
失敗あるある:ネットの情報だけで判断してしまう
「インターネットで調べたら、これくらいと出ていた」と、その情報だけで、売るかどうかを決めてしまう方もいらっしゃいます。
でも、ネットで見る価格は、地金の参考価格だったり、時期の違う情報だったりします。実際の条件は、店頭で確かめるのが、いちばん確実です。
失敗あるある:ケースを開けて、表面を触ってしまう
「状態を確かめたい」と、ケースから取り出して、指で触ってしまう。そんな方もいらっしゃいます。
金貨は、表面がデリケートです。指の跡がついたり、小さな傷がついたりすることがあります。ケースに入っているなら、そのままの状態でお持ちください。
持ち込みの前に、お電話もできます
「いま行っても大丈夫かな」「持っていく前に、確認したい」という方は、お電話でおたずねください。金貨の種類(鳩か、鳳凰か)をお伝えいただければ、キャンペーンの対象かどうかを、ご案内しやすくなります。
保管のしかたも、確認しておきましょう
売らずに、保管を続けるときも、湿気の少ない場所で、傷がつかないよう気をつけてください。
こんなお悩み、ありませんか?
「いつか売ろうと思っていた」
「そのうち」と思いながら、何年も経ってしまった。そんな方は、とても多いです。期間が決まっているキャンペーンは、動き出すきっかけになります。
「価値が分からないので、そのままにしていた」
価値が分からないから、売るかどうか決められない。そんなときこそ、査定です。査定は無料ですので、価値を知るだけでも、歓迎です。
「金相場が動いているので、迷っている」
先ほどお話ししたとおり、相場の先行きは、断定できません。迷ったときは、条件を確かめる。それだけで、大丈夫です。
「ご家族から受け継いだけれど、使い道がない」
ご家族が大切にしていた金貨。手放すか、残すか、迷いますよね。急ぐ必要はありません。ご家族と一緒に、査定の内容を聞いていただけます。
「金庫や押し入れに、しまいっぱなし」
大切なものだからこそ、奥にしまって、何年も開けていない。そんな方も、多いと思います。
久しぶりに取り出して、状態を見てみる。それだけでも、気持ちの整理につながることがあります。
「大きな金額なので、ひとりで決めるのが不安」
大きな金額のお話ですから、不安になるのは当然です。ご家族と相談してから、決めていただいて構いません。その場で決めなくても、大丈夫です。
実家の片付け・遺品整理で出てきた金貨も、ご相談ください
「これは、何の金貨?」は、よくあるお悩みです
遺品整理や、実家の片付けで、金貨が出てくることがあります。
- どの金貨なのか、分からない
- 箱や、書類がない
- 価値が分からない
- 捨てていいのか、迷う
そんなときも、そのままお持ちください。こちらで、金貨の種類を確認します。
急がなくて大丈夫です
大切な方の遺品は、気持ちの整理にも、時間がかかります。急ぐ必要はありません。ただ、キャンペーンには期間があります。条件だけでも、先に確かめておくのも、ひとつの方法です。
ほかのものも、一緒に
金貨のほかにも、こんなものが一緒に見つかることがあります。
- 金やプラチナの、ネックレスや指輪
- ブランド時計
- 古銭、記念硬貨
- ブランドバッグ、財布
まとめてご相談いただけます。
10万円金貨の買取に関する、よくある質問
Q. キャンペーンの期間は、いつまでですか?
2026年10月31日(土)までです。
Q. 最低保証の金額を、教えてください。
御在位10万円金貨が最低保証40万円、御即位10万円金貨が最低保証60万円です。対象や条件の詳細は、店頭スタッフにご確認ください。
Q. どちらの金貨か分からないのですが、大丈夫ですか?
大丈夫です。そのままお持ちください。こちらで、金貨の種類を確認します。
Q. ケースや証明書がないのですが?
まずは、金貨本体をお持ちください。付属品の有無とキャンペーンの条件については、店頭スタッフにご確認ください。
Q. 金相場が下がっているので、売らないほうがいいですか?
将来の金相場は、専門家でも断定できません。売るか、保管するかは、ご自身のお考えで、お決めください。条件を確かめるだけでも、構いません。
Q. 査定だけでも、大丈夫ですか?
はい、査定だけでも大歓迎です。査定は無料です。結果を聞いてから、売るかどうかをお決めいただけます。
Q. 家族と相談してから、決めてもいいですか?
もちろんです。ご家族と一緒に、査定の内容を聞いていただいても大丈夫です。
Q. 磨いてから、持って行ったほうがいいですか?
磨かないでください。金貨の表面を傷つけることがあります。そのままの状態でお持ちください。
Q. 店頭は予約が必要ですか?
不要です。そのままお越しください。出張買取については、事前にお電話でご相談ください。
Q. 売るのは、いまがいいのでしょうか?
「いまが売り時です」とも、「待ったほうがいいです」とも、当店はお伝えできません。将来の金相場は、専門家でも断定できないためです。条件を確かめたうえで、ご自身のお考えでお決めください。
Q. 大きな金額になるので、不安です。
そのお気持ちは、よく分かります。ご家族と一緒に聞いていただいたり、その場で決めずに持ち帰ってご相談いただいたりして、大丈夫です。
Q. 保管したまま、様子を見てもいいですか?
もちろんです。売らずに保管する、という選択もあります。条件を確かめるだけでも、歓迎です。
Q. 金貨以外のものも、見てもらえますか?
はい、金・プラチナのジュエリー、時計、ブランドバッグ、古銭なども、ご相談いただけます。まとめてお持ちいただいても、大丈夫です。
買取専門いちふじ ピアゴ新城店へ|10月31日(土)までです
ピアゴ新城店の中にあります
当店は、ピアゴ新城店1階にあります。毎日のお買い物のついでに、気軽にお立ち寄りいただけます。
「買取店って、ちょっと入りにくい」という方も、安心してください。スーパーの中なので、ふだんの買い物の流れで来られます。
店頭査定は、予約なしでOKです
- 店頭での査定は、予約不要です。そのままお越しください
- 査定は無料です
- 「条件だけ知りたい」というご相談も、歓迎です
- 「売るか迷っている」という段階でも、大丈夫です
- 査定の結果を聞いてから、売るかどうかをお決めいただけます
出張買取も、ご相談ください
- ご自宅に伺う出張買取も行っています
- 出張買取は、事前のご予約・ご相談をお願いしています
- 金貨の持ち出しが不安なときや、お品物が多いときも、お電話でご相談ください
- キャンペーンが出張にも適用されるかは、お電話でご確認ください
キャンペーンは、10月31日(土)までです
- 御在位10万円金貨:最低保証40万円
- 御即位10万円金貨:最低保証60万円
対象の金貨や、条件など、くわしくは店頭スタッフに、おたずねください。
新城市、豊川市、豊橋市、設楽町、東栄町、豊根村など、近隣の方もお気軽にご相談ください。
こんなお品物も、お待ちしています
- 金貨、記念硬貨、古銭
- 金・プラチナなどの貴金属、ジュエリー
- ブランド時計、古い時計
- ブランドバッグ、財布
- カメラ、骨董品
この記事のまとめ(3行)
- 10月31日(土)まで、御在位10万円金貨は最低保証40万円、御即位10万円金貨は最低保証60万円のキャンペーンを実施中です。対象や条件は、店頭スタッフにご確認ください。
- 10月の金相場は、1か月で見ると下落、直近では反発。先行きは専門家でも断定できないため、予想だけで悩まず、いまの条件を確かめてみましょう。
- 金貨は磨かず、そのままお持ちください。査定は無料で、査定だけでも、ご家族と一緒でも大丈夫です。
次にやること
- ☐ ご自宅の金貨を、探してみましょう(引き出し、金庫、押し入れ、実家の収納など)
- ☐ 見つかった金貨は、磨かず、ケースに入っていればそのままにしておきましょう
- ☐ ケースや証明書、購入時の書類があれば、一緒にまとめておきましょう
- ☐ ご家族に、金貨のことを話してみましょう
- ☐ 10月31日(土)までに、ピアゴ新城店内の「買取専門いちふじ」へ、予約なしでお越しください
- ☐ 持ち運びが不安なときなどは、出張買取もお電話でご相談ください
「いま売っていいのかな?」という迷いは、条件を確かめることで、少し軽くなります。
期間は、10月31日(土)までです。一度、価値を確かめてみませんか?
お会いできる日を、スタッフ一同、楽しみにしています。

3個のサイコロを振るだけ!出た目によって景品が変わります。
シャネルのマトラッセをはじめ、ブランドバッグや貴金属など 10,000円以上のお買取が成立 したお客様が対象です。
・ご成約後のお支払い時に、本人確認書類をご提示いただきます。
・お申し込みの名義・住所と本人確認書類の内容が一致している必要があります。
・ご成約金額が10,000円以上でも、抽選へのご参加はお一人様1回までとなります。

いちふじには色石に強い専門バイヤーが在籍。鑑定書・鑑別書がなくても大丈夫です(もしあればお持ちください)。使わなくなった宝石はぜひ現金化のご検討を!
▶ 御在位 10万円金貨 最低保証価格 40万円
▶ 御即位 10万円金貨 最低保証価格 60万円
▶ 100円銀貨 最低保証価格 1枚 650円

リング・ネックレス・ブレスレット・ピアスなどのアクセサリーがあればぜひお持ちください。身近にある貴金属を査定してみませんか?





ボロボロでも、ベトベトでも、年数が経っていても壊れていても、1点からしっかり査定いたします。
捨てる前にぜひご相談ください。

一点からでも出張買取可能です。お電話にてお伺い日時など担当スタッフよりご案内いたします。初めての方もご安心ください。
査定無料 女性スタッフ対応可 全店舗直営

ピアゴ新城店にお越しの際は、お買い物ついでに査定だけでもご利用ください。