新城市で古銭を売るなら「いちふじ ピアゴ新城店」へ!古い古銭一点から丁寧に査定する理由【新城市・北設楽郡・三ケ日のお買取りはいちふじピアゴ新城店へ】
こんにちは(^^)/
買取専門店✧いちふじピアゴ新城店です✨
一圓銀貨をお買取りいたしました!
新城市で古銭を売るなら「いちふじ ピアゴ新城店」へ!古い古銭一点から丁寧に査定する理由
はじめに:その黒ずんだ銀貨、実は「お宝」かもしれません
実家の片付けや遺品整理で、蔵の奥や古いタンスから出てきた「黒ずんだ大きな硬貨」。
「これって価値があるの?」 「汚れているから、洗ってから持っていったほうがいいのかな?」 「近所で売って安く叩かれたらどうしよう…」
そんな不安を抱えていませんか?
結論から申し上げますと、その一枚が数万円、場合によっては数十万円の価値を持っている可能性があります。 そして、絶対に洗ってはいけません。汚れに見えるその黒ずみこそが、歴史の証明であり、価値の源なのです。
この記事では、愛知県新城市のピアゴ新城店内にある「買取専門いちふじ」のスタッフとして、古銭、特に一円銀貨や近代銀貨の本当の価値と、なぜ私たちが「一点から丁寧に査定する」のかを、初めての方にも分かりやすくお伝えします。
最後まで読んでいただければ、「ここなら安心して任せられる」と思っていただけるはずです。
なぜ新城市の「いちふじ ピアゴ新城店」なのか?
場所の安心感:普段使いのピアゴ内だから気軽に立ち寄れます
まず、私たちの店舗はピアゴ新城店の中にあります。
これ、実はとても大きな安心材料なんです。
知らない場所にある専門店に行くのって、正直ちょっと勇気がいりますよね。「入りづらい雰囲気だったらどうしよう」「押し売りされたら…」なんて心配もあるかもしれません。
でも、ピアゴなら?
- 普段のお買い物のついでに立ち寄れる
- 駐車場も広くて安心
- 周りに人がいる明るい環境
- 「ちょっと見てもらおうかな」という気軽さ
たとえて言うなら、「知らない病院に行くより、いつものショッピングモール内のクリニックのほうが安心」という感覚です。
予約不要で気軽に相談できます
「買取って予約が必要なんじゃ…?」
いいえ、予約は一切不要です。
お買い物のついでに、ふらっと立ち寄っていただくだけで大丈夫。お手持ちの古銭を「ちょっと見てもらいたいんだけど」とお声がけください。
もちろん、「査定だけして、やっぱり売らない」という選択も全く問題ありません。まずは**「本当の価値を知る」**ことから始めましょう。
出張買取にも対応しています
「大量にあって持っていけない…」 「体が不自由で外出が難しい…」
そんな方には、出張買取もご用意しています。
新城市周辺であれば、私たちがご自宅まで伺い、その場で丁寧に査定させていただきます。こちらも予約は不要ですが、事前にお電話いただけるとスムーズです。
古銭の世界への入り口:一円銀貨ってどんなもの?
明治から大正の「大型銀貨」は日本の誇りでした
一円銀貨とは、明治時代から大正時代にかけて発行された、直径約38mm、重さ約27gの大型の銀貨です。
当時の一円は、今で言うと数千円から一万円近い価値がありました。つまり、庶民が気軽に使えるお金ではなかったんですね。
主に海外との貿易の決済に使われたり、富裕層の資産として保管されていました。だからこそ、今でも状態の良いものが残っているケースがあるんです。
「旧一円銀貨」と「新一円銀貨」の違い
一円銀貨には大きく分けて2種類あります。
旧一円銀貨(明治3年・1870年)
- 表面に「龍」のデザイン
- 裏面に「旭日(太陽)」と「一圓」の文字
- 発行枚数が非常に少なく、希少価値が高い
新一円銀貨(明治7年以降・1874年~)
- 表面に「龍」のデザイン(より精密な彫り)
- 裏面に「一圓」の文字と菊の紋章
- 年号によって価値が大きく変動
ちなみに、「旧」「新」という呼び方は、コレクターや専門家の間で使われる通称です。見た目で判断できるので、ご自宅にある銀貨がどちらなのか、ぜひ確認してみてくださいね。
価値を決める3つの要素:なぜ同じ銀貨でも値段が違うのか?
① 年号(特年):発行枚数が少ない年は驚くほど高価
「同じ一円銀貨なのに、なんでこんなに値段が違うの?」
これ、本当によくある疑問です。
答えは**「現存枚数の違い」**にあります。
特に価値が高い「特年」
以下の年号は、発行枚数が極めて少なく、コレクターの間で「奪い合い」になるほどの人気です。
- 明治8年(1875年):最も希少性が高い
- 明治7年(1874年):発行初年度で少ない
- 明治12年(1879年):こちらも少数
これらの年号は、**銀の地金としての価値を遥かに超えた「コレクタープレミアム」**がつきます。
逆に、明治30年代以降は発行枚数が多く、状態が良くても地金価値に近い評価になることが多いです。
② 手変わり:刻印のわずかな違いで価値が数倍に
「手変わり」って聞いたことありますか?
これは、同じ年号でも、製造時の金型(版)の微妙な違いのことを指します。
代表的な手変わりの例
降四(ふりよん)
- 「四」の文字が通常より下に位置している
- 明治21年などに見られる
欠貝圓(けつばいえん)
- 「圓」の字の「貝」の部分が欠けている
- 製造ミスの一種だが、今では希少価値に
ハネ明
- 「明」の字の左側(日)の第4画が上に跳ねている
- 微細な違いだが、コレクターは見逃さない
明瞭ウロコ
- 龍のウロコが一枚一枚、はっきりと独立して見える
- 彫りの深さが保たれている証拠
これ、素人目にはほとんど分からないレベルの違いなんです。でも、プロの目にはくっきりと見えます。
まるで、音楽のプロが音程の微妙なズレを聞き分けるように、私たちは「金属の刻印」を読み取っているんですね。
③ 状態:「磨き」は最大のNG行為です!
ここが一番お伝えしたい、重要なポイントです。
黒ずんでいる銀貨を、洗ったり磨いたりするのは絶対にNG!
「えっ、でも汚いままじゃ恥ずかしいし、価値も下がるんじゃ…?」
そう思いますよね。でも、古銭の世界では真逆なんです。
「トーン」は歴史の証明
長い年月を経て銀貨の表面に自然に形成される変色を、専門用語で「トーン」と呼びます。
- 虹色に輝く美しいトーン
- 重厚な黒ずみ
- 時間の経過による自然な風合い
これらは、「未洗浄」「オリジナルの状態」の証明として、コレクターに非常に高く評価されるんです。
磨くとどうなるか?
洗剤や重曹、研磨剤入りのクロスで磨いてしまうと…
- 表面に微細な傷がつく
- 刻印の細かな部分が削れる
- 「美品」から「並品(磨き品)」へと数ランク下がる
- 価値が半分以下、場合によっては数十分の一になることも
想像してみてください。歴史的建造物を「綺麗にしよう」と素人がペンキで塗り直してしまったら…。価値が台無しですよね。古銭も同じなんです。
プロの査定ポイント
私たちは、汚れの奥にある**「本来の地金の状態」や「刻印の残り具合」**を的確に判断します。
ですから、どうぞ遠慮なく**「そのまま」**お持ちください。
本物と偽物の見分け方:プロはここを見ています
偽物が多い理由
一円銀貨は、その価値の高さゆえに、残念ながら偽物が非常に多く出回っています。
特に近年は、「スーパーコピー」と呼ばれる、銀の含有率まで本物に近づけた精巧な偽物が流通しているんです。
目視だけでは、プロでも欺かれることがあるほどです。
プロの鑑定は「数値」と「五感」の合わせ技
じゃあ、どうやって見分けるのか?
私たちは、以下のような多角的な方法で真贋を判断しています。
物理的な数値の確認
重量
- 一円銀貨は規定で約26.96g
- 0.01g単位で計測する精密秤を使用
- 摩耗を考慮しても、大幅に軽い・重い場合は要注意
直径と厚み
- デジタルノギスで測定
- 近代銀貨は当時の鋳造技術が高いため、規定から外れることはまずない
比重
- 銀の品位が90.0%と決まっている
- 比重値を測ることで素材の真贋が分かる
- 偽物は合金の割合が違うため、比重が合わない
「彫りの深さ」と「キレ」
ここが、数値だけでは分からない、プロの「目」の見せ所です。
本物の特徴
- 龍のウロコが一枚一枚、鋭く立ち上がっている
- 文字の線がシャープで、角がくっきりしている
- プレスされた瞬間の力強さ(金属の緊張感)が刻印に残っている
偽物の特徴
- 型を取って作るため、全体的に模様が丸みを帯びている
- 文字の線がぼやけたり、角が丸まっている
- 龍の表情が「眠たそう」に見える
たとえるなら、**本物は「版画」、偽物は「コピー」**といった違いです。
打音(だおん)の響き
(※これは推奨する方法ではありませんが、知識として)
銀特有の高音で澄んだ響きがあります。金属の密度が奏でる音の余韻まで、私たちは経験から判断材料にしています。
ただし、これだけで判断するのは危険ですので、あくまで補助的な手段です。
「鑑定書がないんですが…」という不安
よくこんなご質問をいただきます。
「鑑定書がないと、査定額が下がるんじゃないですか?」
答えはNOです。
日本貨幣商協同組合や海外のNGC、PCGSといった格付け会社の鑑定ケースに入っているものは確かに信頼性が高いです。
でも、私たちは**「鑑定書を査定する」のではなく「お品物そのもの」を査定**します。
重量、直径、比重値、そして龍の鱗や文字のハネといった細部をプロの目で直接確認しますので、鑑定書がないお品物でも自信を持って適正価格をご提示いたします。
50銭銀貨や他の近代銀貨も価値があります
「補助銀貨」の世界
一円銀貨以外にも、価値のある銀貨はたくさんあります。
50銭銀貨
- 旭日竜(あさひりゅう)
- 竜図
- 旭日(あさひ)
特に「大竜」「長年」、そして昭和13年は超特年として知られています。
20銭銀貨
- 竜図
- 旭日
「欠日(けつじつ)」という手変わりや、「明瞭ウロコ」が価値を左右します。
10銭・5銭銀貨
小さいからといって侮れません。
「大字ハネ明」「明瞭ウロコ」といった手変わりで、価値が跳ね上がることがあります。
記念銀貨も安定資産
東京オリンピック1000円銀貨や、100円銀貨(鳳凰、稲穂など)も、額面以上の地金価値が保証されている安定資産です。
2026年現在、銀相場が高騰しているため、「地金価値だけでも以前より上がっています」というケースも多いんですよ。
近代銀貨のピラミッド構造:あなたの銀貨はどこに属する?
大型銀貨(主役級)
- 旧一円
- 新一円
- 貿易銀
特徴:1枚で数万円〜数百万円の可能性がある夢の銀貨
補助銀貨(日常の宝物)
- 50銭
- 20銭
- 10銭
- 5銭
特徴:かつての小銭ですが、年号や手変わりで価値が跳ね上がります
記念銀貨(現代の資産)
- 東京五輪1000円
- 100円銀貨など
特徴:額面以上の価値(地金価値)が保証されている安定資産
このように、ご自宅にある銀貨がどのカテゴリーに属するかを知ることが、最初の一歩です。
よくあるご質問:当店ご利用のお客様からのリアルな声
Q1. かなり汚れていて真っ黒なのですが、洗ってから持っていったほうが良いですか?
A. いいえ、絶対にそのままでお持ちください。
何度もお伝えしていますが、これ本当に大事なんです。
古銭の世界では、長い年月を経て付着した「トーン(変色)」や「自然な風合い」そのものが歴史的価値として評価されます。
洗剤や重曹、研磨剤入りの布で磨いてしまうと、表面に微細な傷がつき、価値が**「美品」から「並品(あるいは磨き品)」へと数ランク下がってしまう**ことが多々あります。
当店では、汚れの奥にある「本来の地金の状態」や「刻印の残り具合」を的確に判断しますので、どうぞ遠慮なく「そのまま」お持ちください。
Q2. 祖父がコレクションしていた大量の古銭があるのですが、数枚しか価値がないかもしれません…
A. 1枚から100枚以上まで、喜んで仕分けさせていただきます。
これ、本当によくあるケースなんです。
大量の古銭の中から価値のあるものを見つけ出すのは、私たちプロの喜びでもあります。
「価値がないと思って捨てようと思っていた小銭の中に、実は数万円の価値がある特年が混ざっていた」というケースは、決して珍しくありません。
お客様が事前に仕分ける必要はありません。袋に入ったまま、箱に入ったままの状態でお持ち込みください。
一点一点、丁寧に鑑定の根拠をご説明しながら査定いたします。
Q3. 都会の大きな店のほうが、高く買い取ってくれるんじゃないですか?
A. 査定の基準は、店の大きさではなく「知識と経験」です。
確かに、そう思われる気持ちも分かります。
でも、古銭の査定に必要なのは、店舗の規模ではなく、査定士の目利きと最新の市場データです。
私たちは、過去の膨大なオークションデータや、最新の偽物に見られる「特有の刻印の癖」を常にアップデートしています。
また、ピアゴ新城店という地の利を活かし、地域の皆様に長く愛される店舗を目指しています。
一見のお客様を高く査定してリピートにつなげるより、誠実な査定で信頼をいただくことが、私たちの方針です。
Q4. 「本物」と「偽物」はどこで判断しているのですか?
A. 物理的な数値と、彫刻の「キレ」の合わせ技で判断します。
先ほどもお伝えしましたが、もう少し詳しく説明しますね。
まず、精密秤で0.01g単位の重量を確認し、デジタルノギスで直径と厚みを測ります。近代銀貨は当時の鋳造技術が非常に高いため、数値が規定から外れることはまずありません。
さらに重要なのが、ルーペで見る「彫りの深さ」です。
偽物は型を取って作るため、模様の角が丸まっていたり、文字の線がぼやけたりします。本物はプレスされた瞬間の力強さが刻印に残っています。
私たちはその**「金属の緊張感」**を見極めています。
Q5. 同じ一円銀貨でも、なぜ年号によってここまで値段が違うのですか?
A. 「現存枚数(希少性)」と「需要」のバランスで決まるからです。
例えば、明治8年や12年といった「特年」は、当時の発行枚数が極めて少なく、コレクターの間で奪い合いになるため、地金(銀)としての価値を遥かに超えたプレミアがつきます。
また、同じ年号でも「降四(ふりよん)」や「欠貝圓(けつばいえん)」といった、製造時のわずかな金型の違い(手変わり)を見逃さないことが、査定価格を最大化するポイントです。
当店ではこうしたマニアックな市場価値をすべて網羅しています。
いちふじピアゴ新城店が選ばれる理由:5つの強み
① ピアゴ内だから安心・気軽
繰り返しになりますが、これが一番の強みです。
普段のお買い物のついでに、「ちょっと見てもらおう」という気軽さ。これが、専門店にはない魅力なんです。
② 予約不要でふらっと立ち寄れる
思い立ったら、すぐ行動できる。これ、忙しい現代人にとって、とても大事なことですよね。
③ 一点から丁寧に査定
「これ一枚だけなんだけど…」
全く問題ありません。むしろ、一枚だからこそ、じっくりと向き合えます。
④ 出張買取にも対応
大量にある、外出が難しい、そんな方にも安心です。
⑤ 愛知県内での評判と実績
新城市を中心に、愛知県内の多くのお客様にご利用いただいています。
「いちふじ 評判」で検索していただければ、実際のお客様の声もご覧いただけます。
絶対にやってはいけない3つのこと
① 磨き・洗浄
もう何度も言いましたが、本当にこれだけは避けてください。
② 素手で頻繁に触る
皮脂や汗が付着すると、変色の原因になります。なるべく袋や紙に包んだまま保管してください。
③ 自己判断で「価値がない」と決めつける
「こんな汚いの、価値ないでしょ」 「小さいから安いはず」
そう思って捨ててしまう前に、一度プロの目を通してください。
思わぬお宝が眠っているかもしれませんよ。
査定の流れ:ご来店からお渡しまで
Step 1:ご来店(予約不要)
ピアゴ新城店内の「いちふじ」カウンターへお越しください。
Step 2:お品物のお預かり
お持ちいただいた古銭を、丁寧にお預かりします。
Step 3:査定(その場で実施)
精密秤、デジタルノギス、ルーペなどを使い、その場で査定を行います。
お時間は、枚数にもよりますが、数枚であれば10〜15分程度です。
Step 4:査定額のご説明
「なぜこの金額なのか」「どの部分が希少なのか」を、根拠とともにご説明します。
納得いただけない場合は、無理に買取を進めることはありません。
Step 5:買取成立・お支払い
ご納得いただけましたら、その場で現金でお支払いいたします。
2026年の古銭市場:今が売り時?
銀相場の高騰
2026年現在、銀の相場が高騰しています。
これは、地金としての価値が底上げされているということ。
つまり、コレクター価値がつかない銀貨でも、以前より高く売れる可能性があるんです。
コレクター需要の安定
一方で、特年や手変わりといったコレクター価値のある銀貨は、相場に左右されず安定した需要があります。
むしろ、年々希少性が高まっているため、価格は上昇傾向にあります。
まとめ:古銭の価値は、見た目の綺麗さだけでは決まらない
ここまで長々とお読みいただき、ありがとうございました。
最後に、この記事の要点を3行でまとめますね。
- 黒ずんだ銀貨も「そのまま」が一番。絶対に磨かないでください。
- 年号や手変わりで価値が数倍〜数十倍に変わるので、自己判断は危険です。
- 新城市のピアゴ新城店「いちふじ」なら、予約不要で気軽に、一点から丁寧に査定します。
次にやること:行動のチェックリスト
さて、この記事を読んで「ちょっと見てもらおうかな」と思われた方へ。
次にやることをリストにしました。
□ お手元の銀貨を確認する(年号、デザインをチェック)
□ 絶対に磨かない・洗わない(そのままの状態で保管)
□ 袋や箱ごと持参する準備(仕分け不要です)
□ ピアゴ新城店「いちふじ」へ来店(予約不要・お買い物のついでに)
□ 査定の根拠を聞いて納得する(疑問はその場で質問してください)
最後に:私たちからのメッセージ
古銭の査定に正解はありません。
でも、**「根拠のある価格」**は存在します。
なぜこの金額なのか、どの部分が希少なのか。
写真ではお伝えしきれないその「根拠」を、ピアゴ新城店のカウンターで、お客様の目の前で丁寧にご説明させていただきます。
鑑定書がないもの、黒ずんで汚れているものこそ、私たちの出番です。
歴史の重みが刻まれた銀貨には、私たちが驚くようなドラマと価値が隠されていることがあります。
「これはどうかな?」と少しでも思われたら、迷わずピアゴ新城店へお持ちください。
知識と経験に基づいた、誠実な鑑定をお約束いたします。

この機会に、是非 いちふじ新城店へお越しください。
皆様のご来店、心よりお待ちしています😊
買取専門いちふじには経験豊富なバイヤーが揃っています!
ルイヴィトンなどブランドバッグの買取の事でしたらどのような内容でもお気軽にご相談ください。
当店では、カビていてもお買取りいたします!
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大丈夫!! お買取りします‼‼
捨ててしまう、その前に
当店にご相談ください😊
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しっかりと査定させていただきます!
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予約不要!査定無料!
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金・プラチナ・貴金属 / ダイヤモンド・宝石 / 色石 / ブランド品 / 腕時計 / 金歯・金杯・銀杯 / メッキアクセサリー・真珠 / 勲章・トロフィー / 置き時計 / 普通・記念・中国切手 / はがき / 収入印紙 / 商品券 / 金券 / 株主優待券 / 図書カード / ビール券 / 旅行券 / テレホンカード / オレンジカード / クオカード / ライター・Zippo / サングラス / マネークリップ / ネクタイピン・カフス / ブランド文具 / 万年筆・ボールペン / ブランド食器 / ブランドコスメ・香水 / カメラ / カメラアクセサリー / 古銭・古紙幣 / 金貨・銀貨 / 記念硬貨 / アンティーク雑貨 / 骨董品 / 絵画・掛け軸 / レコード / ブランデー・ウイスキー・ワイン・シャンパン etc…

ピアゴ新城店にお越しの際は、
お買い物ついでに
査定だけでもご利用下さいませ。
✧ピアゴ新城店✦
- 🏠住所
〒441-1378
愛知県新城市字宮ノ後68-3
ピアゴ新城店 1F
📞TEL
0536-23-3023
⏰営業時間
10:00~19:00