Louis Vuittonモノグラム130周年コレクション解説と中古相場の読み方【新城市・北設楽郡・三ケ日のお買取りはいちふじピアゴ新城店へ】

こんにちは(^^)/
買取専門店✧いちふじピアゴ新城店です✨

ヴィトン×村上隆 モノグラムマルチカラー ナノ ディアヌ M14194

をお買取りさせていただきました!

Louis Vuittonモノグラム130周年コレクション解説と中古相場の読み方

こんにちは!ピアゴ内の買取専門店スタッフです。最近、お客様から「ルイ・ヴィトンの130周年って何?うちにある古いマルチカラーのバッグは値段が上がるの?」というご質問をたくさんいただいています。

結論から先にお伝えしますね。2026年はルイ・ヴィトンのモノグラム誕生130周年にあたり、公式から記念コレクションが発表されています。特に注目なのが、あの村上隆さんとのマルチカラーコラボが再登場したこと。この動きによって、お手持ちの2000年代オリジナル・マルチカラーや既存のモノグラムアイテムの中古市場にも影響が出始めています

この記事では、買取店の視点から「130周年で何が起きているのか」「既存品(旧作)の相場はどう動く可能性があるのか」「査定で何を見るのか」「今売るべきか、待つべきか」を分かりやすく解説します。遺品整理でバッグが出てきた方も、コレクション売却を考えている方も、ぜひ最後までお付き合いください。


1. そもそも「モノグラム130周年」って何?

1896年、一枚の布から始まった歴史

ルイ・ヴィトンの代名詞であるモノグラム・キャンバスは、1896年に創業者の息子、ジョルジュ・ヴィトンが考案しました。当時、ルイ・ヴィトンの人気トランクは偽物が大量に出回っていたんです。そこでジョルジュは「絶対に真似できない複雑な模様を作ろう」と決意。亡き父ルイのイニシャル「L」と「V」を組み合わせた紋章に、星や花のモチーフを散りばめたデザインを生み出しました。

実はこのモチーフ、当時パリで流行していた日本の家紋から影響を受けたと言われています。ですよね、どこか和風の”紋所”っぽい雰囲気がありますよね。

2026年は130周年の「本祭」

そして2026年、誕生から130年を迎えたモノグラムを祝う大規模キャンペーン**「モノグラム・アニバーサリー」**が展開されています。公式サイトやプレスリリースでは、以下の3つのカプセルコレクションが発表されました。

コレクション名 特徴 代表モデル
モノグラム・オリジン リネン・コットン混紡のジャカード織り。ヴィンテージ感のあるパステル調 スピーディ、アルマ、ネヴァーフル
VVN ヌメ革を主役にした、エイジングを楽しむライン スピーディ・ソフト、ノエ、キーポル
タイムトランク トランクの金具や補強を「だまし絵」でプリントした遊び心あるデザイン サイドトランク、スピーディ・トランク

さらに!2026年1月には**村上隆氏とのコラボ「LV × TM」**が再展開され、「LV スニーカリーナ」などのフットウェアやバッグにマルチカラーが復活しました。


2. 村上隆マルチカラー再展開が「既存品の中古市場」に与える影響

2003年の伝説が蘇る — でも、あなたの旧作はどうなる?

村上隆さんとルイ・ヴィトンのコラボは、2003年に初めて登場しました。当時、カラフルな「LV」ロゴが散りばめられたモノグラム・マルチカラーはY2Kファッションのアイコンとなり、廃盤後も中古市場でプレミア価格がつくほどの人気でした。

参考: Murakamiコラボは初期の2003年版が”アイコン化”し、オークション(Sotheby’s、Christie’s等)や高級中古マーケットでも高値が付く事例が繰り返し出ています。今回の再展開は短期的な”話題化”を生み、旧作への問い合わせを増やす可能性が高い点は実績が示しています。

「あの頃のバッグ、実家のクローゼットに眠ってるかも…」という方、いらっしゃいませんか?

**ここからが重要です。**130周年記念で村上隆コラボが再展開されたことで、既存の2000年代オリジナル・マルチカラーや通常モノグラムの中古相場にも波紋が広がっています

短期的な影響:「話題性」が旧作への注目を引き上げる

公式の大規模キャンペーン(ポップアップ、ファッションショー、セレブ露出)により、「村上隆 ルイヴィトン」「マルチカラー バッグ」といった検索ワードが急増しています。これは新作だけでなく、旧作への問い合わせも増えるという現象を生みます。

実際、当店でも以下のような動きが見られています:

  • 2000年代の黒マルチカラー・スピーディへの査定依頼が増加
  • 廃盤カラー(桜、チェリーブロッサム等)への関心が再燃
  • 通常モノグラムのヴィンテージ品も「130周年だから見直してみよう」という層が出現

つまり、短期的には話題性が旧作の需要を刺激し、相場に上振れ圧力がかかる可能性がある状況です。

中期的な影響:「再生産」が希少性を変える可能性

一方で、ブランドが同じデザインを再発売すると何が起きるでしょうか?

公式の130周年キャンペーンやMurakami再展開は、メディア露出やポップアップで即座に注目を集めます。短期的には「旧作を持っている人は今が売り時かも」と問い合わせが増える一方、再生産の量や色展開によっては一部の中古在庫が新品と競合し、相場が落ち着くケースも考えられます。具体的には「黒基調(2003年当時の黒マルチ)」や「初期刻印付き」は引き続き希少性を保ちやすく、逆に「白ベースのマルチカラー」は現行ラインで多数見られるため短期的に供給過多になりやすい点に注意が必要です。

ただし!ここで差が出るのが**「オリジナル性」**です。

旧作が有利になる要素:

  • 製造年・素材の違い: 2003年当時の素材感や縫製は、リエディション品とは微妙に異なります
  • 廃盤カラー: 黒マルチカラーのキャンバスバッグは2026年の新作ラインナップでは限定的です
  • 初期刻印・シリアル: コレクターは「初期ロット」を重視します
  • アーティストサイン入り: 当時のイベントでサインをもらった個体は別格

旧作が不利になる要素:

  • 同じ見た目の新品が出回る: 白マルチカラーなど、現行ラインナップに近い色は競合しやすくなります
  • 状態の悪さ: 新品と比較されると、シミ・汚れ・ほつれが目立ちます

3. カラー別・モデル別の「明暗」

黒マルチカラーは「相対的に希少性が高い」

2025〜2026年の公式ラインナップを見ると、白(ブロン)ベースのマルチカラーが多く出ているように見受けられます。そのため、2003年オリジナルの黒マルチカラーは相対的に希少性が維持されやすく、コレクター評価が高まる可能性があります。

追記: 公式カタログを見ると、今回のLV×TMの再展開では”Multicolore/White”表記の製品が多く出ています。したがって、白基調の新版が流通すると旧作の白系は短期的に供給と競合しやすい点にご注意ください。

当店の経験上、状態の良い黒マルチ・スピーディやアルマは、引き続き強気の査定が出やすいモデルです。

白マルチカラーは「新品と競合」の可能性

逆に、白ベースは新作として多く流通しているため、2000年代の白マルチ中古品は短期的に「新品と競合」する形になることが考えられます。ただし、これも付属品フルセット・初期刻印・未使用に近い状態であれば、「オリジナル品」としての評価が残る可能性があります。

通常モノグラム(ヴィンテージ)も「原点回帰」で再評価

130周年による「モノグラムそのものへの注目」は、1980〜90年代のヴィンテージ・モノグラムにも波及しています。特に:

  • トランク型アイテム(旅行鞄)
  • 廃盤モデル(旧スピーディのサイズ違い等)
  • 状態の良いヌメ革エイジング品

これらは「歴史的価値」として見直される傾向が観察されています。


4. 査定で何を見る? 真贋チェックと付属品の重要性

真贋(本物かどうか)を見分けるポイント

お客様からよく聞かれるのが「これ、本物ですか?」という質問。特にマルチカラーは人気ゆえに偽物も多く出回っています。買取店では以下の点を必ずチェックします。

①シリアルナンバー・日付コード

バッグの内側(ポケット内や縫い目の近く)に刻印されています。2000年代のオリジナル品には、当時特有の刻印フォーマット(例:製造年と工場コード)があります。

旧作の見分け方: 1990〜2006年は「2文字+4桁数字(年・月)」、2007〜2021年は「2文字+4桁数字(週・年)」という違いがあります。これを確認することで製造時期が分かります。

追記: 日付コード(製造コード)の読み方は年代で形式が変わります。1990〜2006年は「2文字+4桁(年・月)」の形式、2007〜2021年は「2文字+4桁(週・年)」に変わり、2021年以降はブランドがマイクロチップ(RFID)を導入しているモデルもあります。刻印の読み取りやIC情報は真贋判定に役立ちますが、読み方には時期差があるので写真をいただければこちらで確認します。

②縫製と金具

本物は縫い目が均一で、糸の色もキャンバスの色に合わせて丁寧に選ばれています。金具(ファスナー引き手、バックル)には「LOUIS VUITTON」の刻印があり、フォントや深さが正確です。

2000年代品の特徴: 初期マルチカラーは金具の色味(真鍮の経年変化)が独特で、これも真贋・年代判定の材料になります。

③素材の質感

  • 2003年オリジナル・マルチカラー: コーティングキャンバスで、張りがあります。経年でコーティングに細かいひび割れが出ることも(これも「本物の証」になることがあります)
  • 2026年リエディション: 素材感が微妙に改良されているケースがあります

④ヌメ革のエイジング

ルイ・ヴィトンの持ち手や縁取りに使われるヌメ革(カウハイドレザー)は、使い込むと飴色に変化します。2000年代から使われている旧作は、自然な飴色が出ているはずです。

査定への影響: 適度なエイジングは”オリジナルの証”として評価されます。逆に、妙に白すぎる(使用感がゼロ)場合は保管品か、逆に疑念を持たれることも。

付属品があると査定額はどれくらい変わる?

「箱も保存袋も捨てちゃった…」という方、ご安心ください。付属品がなくても買取はできます。ただし、特に旧作の場合、付属品の有無が価値を大きく左右することがあります

旧作で特に価値が高い付属品:

  • 当時のオレンジボックス(2000年代デザイン)
  • 初期の保存袋(ロゴや素材が現行と異なる)
  • 購入時のレシート・ギャランティカード(製造年の証明になる)
  • 村上隆イベントの記念品(あれば別格)

付属品(箱・保存袋・当時のレシート等)が揃っていると査定で有利になるのは確かです。当店の経験上、旧作で付属品フルセットの場合は目安として5〜15%のプラス査定が出ることが多いですが、これはモデルや状態により幅があります。


5. 既存品の中古相場、どう動く? 売り時を考える

「今売る」メリット:話題性のピーク

130周年キャンペーンやマルチカラー再展開により、今まさに注目度が高まっている状況です。メディア露出・SNS拡散・セレブ使用例が相次ぎ、「ルイヴィトン マルチカラー」の検索数は急増しています。

今売るのを検討すべきアイテム:

  • 状態の良い黒マルチカラー(相対的に希少性が高い)
  • 廃盤カラー(桜、チェリーブロッサム等)
  • 付属品フルセットの旧作
  • 通常モノグラムのヴィンテージ品(130周年で「原点」への関心が高まっている)

メリット: 話題性による需要増で、査定額が上振れしやすい可能性があります。すぐに現金化できます。

「少し待つ」選択肢:希少性の再認識

一方で、新作の流通が落ち着いた数ヶ月〜1年後、「やっぱりオリジナルが欲しい」というコレクター需要が本格化する可能性もあります。

特に:

  • 初期ロット・初期刻印のある個体
  • アーティストサイン入り
  • 極美品(未使用に近い状態)

これらは「時間をかけてでも手に入れたい」層がターゲットになるため、オークションや海外プラットフォームで高値がつくケースがあります。

注意点: 保管中に状態が悪化するリスク、相場が予想と逆に動く可能性もあります。

リネン素材(新作)のシミ、ヌメ革のケアは必須

**130周年新作の「モノグラム・オリジン」**はリネン・コットン混紡でコーティングがないため、水シミや汚れが目立ちやすいです。これは中古流通時の減額要因になります。

旧作のヌメ革も、カビ・ベタつき・極端な黒ずみは減額対象です。ご自身で無理にクリーニングせず、そのまま査定にお持ちください。


6. こんなお悩み、ありませんか? よくある質問

Q1. 2003年のマルチカラー、箱なしでも価値ある?

A. あります!特に黒マルチや廃盤カラーは、本体の状態が良ければ箱なしでも十分評価される可能性があります。ただし、付属品があれば査定額は上がります(当店経験上5〜15%程度)。

Q2. 新作と旧作、どっちが高く売れる?

A. 一概には言えませんが、旧作の希少モデル(黒マルチ・廃盤色・初期刻印)は新作を上回る評価が出るケースがあります。新作は「新品」として定価近くで流通するため、中古の新作はすぐに価格が下がりやすい傾向にあります。

Q3. ヴィンテージ・モノグラム(1980〜90年代)も130周年で注目される?

A. はい!「原点回帰」ブームで、状態の良いヴィンテージ品への問い合わせが増えています。特にトランク型や廃盤モデルは「歴史的価値」として評価されることがあります。

Q4. 「130th」刻印があるかどうか、どこで分かる?

A. これは2026年の新作(130周年記念モデル)にのみ付いている可能性があります。旧作には当然ありません。バッグ内側のタグや縫い付けラベルを確認してください。

Q5. 状態が悪い旧作、買取してもらえる?

A. もちろんです!シミ・ほつれ・金具の曇りがあっても、ブランド・モデルの価値は残っています。ただし、状態によって査定額は変動します。まずは無料査定でご確認を。


7. 買取店スタッフが教える「損しない売り方」

タイミングを見極める

130周年キャンペーンは通年続きますが、メディア露出が多い時期(新作発表直後、ファッションショー後、セレブ使用報道後など)は特に注目度が高まります。SNSやニュースで「LV 130周年」「村上隆 マルチカラー」といったワードを見かけたら、査定のチャンスかもしれません。

店頭 or 出張、どちらを選ぶ?

当店はピアゴ内にある買取専門店なので、お買い物ついでに気軽に立ち寄れるのが強みです。予約不要で、スタッフが常駐しています。

  • 店頭買取: その場で現金化。待ち時間も少なく、疑問点をすぐ質問できます。
  • 出張買取: 大量の遺品整理や、重いバッグ・トランクを運ぶのが大変な方におすすめ。こちらも予約不要で対応可能です(エリアによります)。

写真を撮っておくとスムーズ

来店前に以下の写真を撮っておくと、査定がスムーズです。

  1. 全体の外観(正面・側面・底)
  2. 内側(タグ、シリアルナンバー、汚れ)
  3. ヌメ革部分(持ち手、縁取り)
  4. 金具(ファスナー、バックル)
  5. 付属品(箱、保存袋、ギャランティ)

LINE査定も受け付けていますので、「まずは概算を知りたい」という方はぜひご活用ください。


8. 既存品への影響まとめ:「オリジナル性」が鍵

公式の130周年コレクションおよびMurakamiの再展開は、短期的に旧作への問い合わせとプレミア需要を喚起しています(公式カタログや製品ページを参照)。一方で、ブランドが似た見た目の新作を複数展開すると、その色・素材については新品と中古が競合し、相場が落ち着く可能性もあります。

実務上は「初期刻印・黒基調のオリジナル・廃盤カラー・付属品完備」といったオリジナル性の高い個体が、長期的に価値を保ちやすい点を重視して査定しています。

実務上の整理(買取店目線):

評価が上がりやすい旧作:

  • 黒基調の初期マルチカラー(2026年新作ラインナップでは限定的)
  • 廃盤カラー(桜、チェリーブロッサム等)
  • 初期刻印・限定パッケージ付き
  • アーティストサイン入り
  • 極美品(未使用に近い状態)

評価が落ち着きやすい旧作:

  • 白マルチカラー(現行ラインで多数出ているため新品と競合しやすい)
  • 状態の悪いもの(新品と比較される)
  • 付属品なし・刻印不明瞭

通常モノグラムのヴィンテージ品:

  • 130周年による「原点回帰」で再評価の兆し
  • 状態・年代・モデルによって評価が分かれる

9. まとめ:130周年は「見直し」のチャンス

ルイ・ヴィトンのモノグラム130周年は、単なる記念イベントではありません。村上隆コラボの復活、新素材の導入、限定アイテムの発表…これらすべてが、お手持ちの既存バッグ・アイテムの価値を見直す絶好のタイミングを作っています。

この記事のポイント(3行まとめ)

  1. 130周年記念で村上隆マルチカラーが再展開、既存の2000年代オリジナル品の中古市場にも影響が波及中
  2. 黒マルチ・廃盤色・初期刻印品は相対的に希少性が維持されやすく、話題性で今が査定の好機の可能性
  3. 真贋チェック(シリアル・縫製・素材・エイジング)と付属品の有無が、旧作の評価を左右する

次にやること(チェックリスト)

□ 家に2000年代のマルチカラーや古いモノグラムがないか確認する
□ シリアルナンバー・日付コードを確認して製造年を調べる
□ 箱・保存袋・ギャランティカード(特に当時のもの)を探してみる
□ ヌメ革の状態(エイジング・カビ)をチェックする
□ 当店の無料査定(店頭 or LINE)を利用してみる
□ 「130周年」「マルチカラー 旧作」関連のニュースをチェックして相場感をつかむ


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