そのメッキ、実は金かも?アクセサリー買取の現場で本当にある話【新城市・北設楽郡・三ケ日のお買取りはいちふじピアゴ新城店へ】
こんにちは(^^)/
買取専門店✧いちふじピアゴ新城です!
メッキアクセサリーをお買取りしました!
そのメッキ、実は金かも?アクセサリー買取の現場で本当にある話
「どうせメッキだから、売れないよね」
そう思って、引き出しの奥に眠らせているアクセサリー、ありませんか?
実は、その判断——もったいないかもしれません。
買取の現場では、「メッキだと思っていたら、実は金だった」「捨てるつもりだったものに値段がついた」というケースが、決して珍しくないんです。
このコラムでは、なぜメッキアクセサリーやイミテーションアクセサリーでも買取の対象になるのか、そして捨てる前にやるべきことは何かを、現場目線でわかりやすくお伝えします。
新城市・豊川市・東三河エリアで実家整理や自宅の片付けを進めている方に、特に読んでいただきたい内容です。
まず結論からお伝えします
「メッキだから価値がない」は、思い込みです。
メッキアクセサリー・イミテーションアクセサリーでも、高価買取の対象になることがあります。
その理由は大きく3つあります。
- デザインや年代によって、ヴィンテージ価値がつくことがある
- まとめて流通させるルートがあるため、まとめ売りで意味が出ることがある
- 見た目がメッキでも、実は金やプラチナが使われていることがある
では、それぞれを詳しく見ていきましょう。
メッキアクセサリーは「売れない」のか?——よくある誤解を解く
素材の価値と、中古品としての価値は、別の話です
「金・プラチナなら高く売れる」という感覚は正しいです。でも、アクセサリーの価値は、素材だけで決まるわけではありません。
たとえばブランドのバッグを思い浮かべてください。同じ革でも、デザイン・ブランド・年代によって価格はまったく違いますよね。アクセサリーも同じです。
メッキでも、次のような視点で評価されることがあります。
- デザイン性が高く、再販できる可能性がある
- ヴィンテージとして、今の市場で需要がある
- まとめて業者に流通させることができる
- パーツや部材として再利用できる部分がある
もちろん、すべてのメッキ品に高値がつくわけではありません。それは正直にお伝えしておきます。でも「どうせ無理」と決めつけて捨ててしまうのは、本当にもったいないことがあるんです。
メッキでも買取できる理由——4つの視点
① デザイン需要がある
メッキアクセサリーやコスチュームジュエリーは、素材ではなく「見た目」や「雰囲気」で選ばれることがあります。
特に、こんなものは需要が出やすいです。
- 大ぶりで存在感のあるネックレス
- ヴィンテージ感のあるブローチ
- 昭和・平成初期らしい個性的なデザインのもの
- 百貨店系や輸入アクセサリー
- モード系や個性派の装飾品
「古いから価値がない」ではなく、「古いから価値がある」ことも十分にあります。
これはちょうど、古着屋さんで1980〜90年代のジャケットが人気になっているのと同じ感覚です。古さが「味」になるんですね。
② まとめて流通させるルートがある
1点だけでは値がつきにくくても、まとめて業者に流通させることで意味が出ることがあります。
買取店が集めたメッキアクセサリーは、実は意外なところで再販されています。
- アクセサリー再販業者に卸され、選別されて店頭に並ぶ
- 蚤の市・古物市・イベント出店者が仕入れて販売する
- **ネット販売(メルカリ・ヤフオク・BASE)**を通じて、ヴィンテージアクセサリーとして売れる
- 海外輸出ルートに乗り、日本の昭和レトロなアクセサリーとして評価される
街の蚤の市で並んでいる「ヴィンテージアクセサリー」の多くは、こうした流通を経たものです。ぱっと見では個人の掘り出し物に見えても、実際には再販業者が選別した商品だったりします。
だから、単品で「これは安そう」と思えるものでも、まとめてお持ち込みいただく意味があるんです。
③ パーツや部材としての価値がある
壊れているアクセサリーでも、パーツとして再利用されることがあります。
- チェーンの部分だけ使える
- 留め具・金具がまだ生きている
- ガラス石・ラインストーンが使える
- ブローチの裏金具が使える
「壊れているから無理」と思いがちですが、壊れたアクセサリーにも、まだ使える部分が残っていることがあるんです。
④ 査定員が「見ていて楽しい」アクセサリーでもある
これは少し違う視点ですが、大切なことなのでお伝えします。
査定の現場では、単に値段をつけるだけでなく、「これは面白い」「こんな造りは今では見かけない」と感じる品に出会えることが、やりがいのひとつです。
昔のアクセサリーには、
- 今の量産品にはない立体感
- 透かしや彫りの入った丁寧な造り
- 時代の流行が強く感じられるデザイン
- 当時の百貨店クオリティ
など、見ていて本当に面白いものが少なくありません。
「どうせ安いものだから」と思わずに、ぜひ見せていただけると、査定員としても楽しみです。
当店でのメッキアクセサリーの取り扱いについて
当店では、メッキアクセサリー・イミテーションアクセサリーを以下の価格でお取り扱いしています。
| 種別 | 買取価格 |
|---|---|
| ネックレス・リング・ブレスレット | 1点 100円 |
| それ以外(ピアス・イヤリング・ブローチなど) | 1点 50円 |
「1点100円か……」と思うかもしれませんね。確かに、1点ずつで見ると大きな金額ではありません。
でも、考えてみてください。
引き出しにしまいっぱなしのアクセサリーが30点・50点あれば、それだけでまとまった金額になります。しかも、その中に金やプラチナが混ざっていたら、査定額は大きく変わります。
まとめてお持ち込みいただくことで、内容によっては査定額をさらに上げられることもあります。
また、何より「引き出しがすっきりした」「実家の片付けが一歩進んだ」という気持ちの変化も、大きな価値だと思っています。
こんなアクセサリーでも、まずは見せてください
「こんな状態で持って行っていいの?」と不安に思う方へ。
当店では、次のような状態のアクセサリーもお持ち込みいただけます。
状態について
- ✅ 壊れていてもOK(留め具が外れている・曲がっているなど)
- ✅ 変色・くすみがあってもOK
- ✅ 石が取れていてもOK
- ✅ 片方だけのピアス・イヤリングでもOK
- ✅ 箱なし・袋なしでもOK
- ✅ 刻印が読めなくてもOK
素材・ブランドについて
- ✅ メッキ・イミテーションでもOK
- ✅ ブランド不明でもOK
- ✅ 金かメッキかわからなくてもOK
- ✅ 古くても(昭和・平成初期のものでも)OK
持ち込み方法について
- ✅ まとめて持ち込み歓迎(仕分け不要です)
- ✅ 1点からでもOK
- ✅ 査定無料
- ✅ 相談だけでもOK(無理に売らなくて大丈夫です)
- ✅ 予約不要(店頭にそのままお越しください)
当店はピアゴの中にありますので、お買い物のついでに気軽に立ち寄っていただけます。
「メッキだと思っていたら、金・プラチナだった」——現場で本当にある話
ここからが、このコラムで一番お伝えしたいことです。
「メッキだと思っていたものが、実は金・プラチナだった」というケースは、買取の現場では珍しくありません。
「そんなことあるの?」と思う方も多いですよね。でも、これには理由があります。
なぜ「見た目だけではわからない」のか
古いアクセサリーは、次のような理由で判断が難しくなります。
変色・くすみ 長年使ったり、引き出しにしまいっぱなしにしていると、金でも真っ黒になったり、くすんで見えることがあります。「これはメッキ?」と思えるくらい変色しても、素材は金・プラチナのまま、ということがあります。
刻印が薄い・読めない 金・プラチナには通常「K18」「PT950」などの刻印があります。でも、古いものや使い込んだものは刻印が薄くなって読みにくくなっていることも。気づかずに「メッキかな」と判断してしまいがちです。
海外製品で表記がわかりにくい 海外で買ったアクセサリーや、海外製品は刻印の表記が日本と異なることがあります。「K14GF」(金張り)と「14K」(本金)を混同してしまうケースも。
造りがシンプルすぎて気づかない 「こんなシンプルなネックレス、金のわけがない」と思いがちですが、昔の純金・プラチナ製品は今より地味なデザインのものも多かったんです。
こんな品物で「実は金だった」ケースが多い
- 昔もらったチェーンネックレス(変色しているもの)
- 結婚・お祝いでもらったシンプルなリング
- 古い洋服ダンスの奥から出てきたブレスレット
- 実家の片付けで出てきたジュエリーボックスの中身
- 故人の遺品として残っていたアクセサリー
「大事にしまっていたもの=本物」の可能性は、思ったより高いんです。
査定でわかる「見極めのポイント」
買取店の査定員は、見た目だけで判断しません。次のような方法で確認します。
- 重さを測る(金・プラチナは比重が重い)
- 磁石に反応するか確認する(金・プラチナは磁石につかない)
- 刻印を拡大して確認する
- 変色の仕方を見る(メッキは表面だけが変色する)
- 造りの精度を見る(本物は仕上げが丁寧なことが多い)
こうした総合的な判断が必要だから、「見た目だけでは分からない」んです。だからこそ、捨てる前にプロに見てもらうことが大切なんです。
お客様の声:捨てる前に持ってきてよかった
実際に当店をご利用いただいたお客様の声をご紹介します。
40代女性
「家の片付けをしていたら、昔使っていたアクセサリーがたくさん出てきました。正直、ほとんどメッキだと思っていたので、値段がつくものがあるとは思っていませんでした。まとめて持っていけるのが楽でしたし、1点ずつ丁寧に見てもらえたので安心できました。捨てる前に相談してよかったです。」
60代女性
「若い頃に集めていたブローチやイヤリングを、ずっと引き出しにしまったままにしていました。古いものばかりなので期待していなかったのですが、今では見かけないデザインがあると聞いて、少しうれしくなりました。メッキでも見てくれるお店があるのはありがたいですね。処分するつもりだったものに、ちゃんと目を向けてもらえたのが印象的でした。」
42歳女性
「古いアクセサリーをまとめて持っていったのですが、ほとんどメッキだと思っていました。ところが、査定の途中で金製品が混ざっているとわかって、自分でも驚きました。変色していたので全く気づきませんでしたが、見た目だけでは分からないものなんですね。思っていたよりずっと良い査定額になり、捨てなくて本当によかったと思いました。」
58歳女性
「実家の片付けで出てきたネックレスや指輪を持ち込みました。古いものばかりで、もう使えないし値段もつかないだろうと思っていたのですが、その中に金の品があったようで、予想以上の査定になりました。自分ではただの古いアクセサリーだと思っていたので、本当に見てもらってよかったです。思い込みで処分しなくて正解でした。」
70代女性
「昔のアクセサリーは、もう誰も使わないと思っていたので、ほとんど諦めていました。でも、古いものの中には今では見ないデザインもあると聞いて、少し考えが変わりました。値段だけでなく、物としてきちんと見てもらえたのがうれしかったです。捨てる前に相談してみるものですね。」
40代男性(実家整理)
「実家の整理で出てきたものを持ち込みました。量があったので、細かく仕分けする前に見てもらえたのが助かりました。メッキのアクセサリーでも受けてもらえると、こういう片付けの場面では本当にありがたいです。思っていたより丁寧に見てもらえたので、安心して任せられました。」
ヴィンテージアクセサリーの目線——古いものに宿る価値
「ヴィンテージ」という言葉を聞くと、「高級なもの」「専門家が扱うもの」というイメージがあるかもしれません。でも、実はそんなに難しい話ではないんです。
ひとことで言えば、**「今では作られていない、当時の空気感を持つもの」**です。
ヴィンテージ価値が出やすいアクセサリーの特徴
- 1980〜1990年代のボリュームアクセサリー
- 昭和期のコスチュームジュエリー
- 大ぶりで個性的なブローチ
- パール調・ガラス・ラインストーン使いのもの
- 百貨店ブランドや輸入品
- 当時の流行を強く反映しているもの
- 同型が少なく、現存数が少ないもの
- 箱や台紙が残っているもの
「古い=高い」ではない、でも「古い+◯◯=価値あり」
ここは正直にお伝えします。
「古いだけ」では、必ずしも高い査定にはなりません。
ただし、古さ+デザイン性+希少性+状態がそろったとき、思わぬ価値が出ることがあります。
そして、その「そろい具合」は、実物を見ないとわかりません。「どうせ古いだけ」と思って捨てるより、一度見せてもらう方が確実です。
蚤の市に並ぶアクセサリーとの不思議な関係
少し面白い話をしますね。
街の蚤の市や古物市で見かける「雰囲気のいいヴィンテージアクセサリー」——あれ、どこから来ているか知っていますか?
実は、こうした品の多くは、
- 買取店にまとめて持ち込まれたアクセサリーの中から
- 再販業者が選別して
- 蚤の市やフリマ・ネット販売に出している
というルートをたどっていることが多いんです。
つまり、あなたが「捨てようかな」と思っているアクセサリーが、将来的に誰かの「素敵な一点物」になるかもしれない。
そう考えると、捨てるよりも査定に出してみる方が、なんとなく良い気がしませんか?
買取店がメッキ品を歓迎する、もう一つの理由
「メッキアクセサリーを買い取ってくれる店」と聞くと、「なんでそんな安いものまで扱うの?」と不思議に思う方もいるかもしれません。
理由は、ビジネスの話だけではありません。
捨てられてしまう前に、見る機会を作りたい
メッキアクセサリーは、一般の方の目には「価値がなさそう」に見えます。だから、多くの場合、そのままゴミとして処分されてしまいます。
でも、その中には、デザインが面白いもの、年代的に希少なもの、そして本物の金・プラチナが紛れていることがあるんです。
買取店がメッキを受け入れることで、そうした品が見落とされずに済む。それが、私たちがメッキを歓迎する大きな理由のひとつです。
お客様の「整理したい」気持ちに応えたい
お客様が買取店に来る理由は、「高く売りたい」だけではありません。
むしろ、こんな気持ちで来る方の方が多いです。
- 片付けたい、整理したい
- 捨てる前に、一応確認したい
- 価値があるかどうか、プロに聞いてみたい
- まとめてスッキリさせたい
- 実家のものをどうにかしたい
こうしたニーズに応えるためには、「メッキだから断る」という対応では不十分です。
「とりあえず全部持ってきてください」と言える店が、一番お客様の役に立てると思っています。
「高級品だけを待つ」よりも、間口を広く
買取店としては、ブランドバッグや高級時計だけを待っているよりも、幅広い品物を受け入れることで、多くのお客様に来ていただけます。
メッキアクセサリーを受け入れることで、「じゃあ、これも見てもらおうかな」と、他のジュエリーや貴金属・ブランド品などもまとめてお持ち込みいただけることがあります。
お客様にとっては「まとめて片付けられる」、店にとっては「幅広い品物を見られる」——これは、双方にとっていい関係だと思っています。
アクセサリーの「種類別」持ち込みガイド
「どんなアクセサリーが対象なの?」と気になる方のために、種類別に簡単にご案内します。
ネックレス・ペンダント
チェーンネックレス、ペンダントトップ付きのもの、重ね付け用のものなど、幅広く対象です。
- 変色しているチェーンでもOK
- 金具が壊れていてもOK
- チェーンだけでもOK(トップなし)
- 絡まっていてもOK(そのままお持ちください)
メッキに見えても、金・プラチナのチェーンが多いカテゴリです。特に「昔もらった」「お祝いでいただいた」チェーンは要注意。見た目だけで判断しないでください。
リング・指輪
普段使いのリングから、デザインリング、重ね付けリングまで対象です。
- サイズが合わなくなったものでもOK
- 変形しているものでもOK
- 石が取れているものでもOK
- 刻印が読みにくいものでもOK(むしろ確認のチャンスです)
リングは刻印が入っていることが多く、「K18」「PT950」などが刻まれていれば金・プラチナの可能性大。読めなくても、持ち込んでいただければ確認します。
ブレスレット
バングル・チェーンブレスレット・ビーズブレスレットなど、種類を問わず対象です。
- 留め具が外れているものでもOK
- チェーンが切れているものでもOK
- 石が外れているものでもOK
イヤリング・ピアス
片方だけでも、ペアでも、どちらでもOKです。
- 留め具(クリップ部分)が壊れているものでもOK
- キャッチ(ピアスの止め具)がないものでもOK
- ポスト(軸)が曲がっているものでもOK
昭和〜平成初期のクリップイヤリングは、ヴィンテージとして需要があるものも多いです。大ぶりなもの、ガラス石がついたもの、個性的なデザインは特に見てみる価値があります。
ブローチ
これは特に見てほしいアクセサリーです。
昭和期のブローチは、今のアクセサリーにはない手の込んだ造りのものが多く、コレクターやヴィンテージ好きの方に人気があります。
- ピン(留め針)が外れているものでもOK
- 石が取れているものでもOK
- 少し錆が出ているものでもOK
「古いブローチなんて……」と思わずに、ぜひ持ってきてください。
セットアクセサリー
ネックレス+イヤリングのセット、ブレスレット+リングのセットなど、まとめて持ち込んでいただけます。
セットものはまとめて見てもらいやすく、揃っていると査定にプラスになることもあります。
その他(ノベルティ・企業記念品・海外土産など)
「これはアクセサリーじゃないかも…」と思うものも、一度見せていただければ判断します。
- 会社の記念品でもらったバッジやピン
- 旅行先で買った海外のアクセサリー
- 祖父母の形見のブローチ・ペンダント
「これは対象外かな」と自分で判断せず、まとめてお持ちください。
よくあるご質問
Q. メッキアクセサリーだけ持っていっても大丈夫ですか?
A. はい、もちろんです。メッキ・イミテーションのアクセサリーだけでも、お持ち込みいただけます。まずは気軽にご相談ください。
Q. 壊れているアクセサリーは断られませんか?
A. 断りません。留め具が外れている、曲がっている、石が取れているなど、状態が悪いものでもお持ち込みいただけます。デザインや素材次第で、評価できることがあります。
Q. 片方だけのピアスやイヤリングでも見てもらえますか?
A. はい、片方だけでも拝見します。「ペアがないから無理」と決めつけずに、まとめてお持ち込みください。
Q. ブランド品ではないのですが、持って行っていいですか?
A. もちろんです。ブランド名よりも、デザインや時代性・素材で判断しています。ブランド不明でも歓迎です。
Q. 金かメッキかわからないのですが?
A. それでもOKです。むしろ「わからないもの」こそ、プロに見てもらう意味があります。見た目だけでは判断できないものが多いので、まずはお持ち込みください。
Q. 変色や汚れがひどくても大丈夫ですか?
A. はい、変色・くすみがあっても問題ありません。むしろ、変色しているように見えても実は金・プラチナだったというケースもあるので、そのままお持ち込みください。
Q. まとめて持って行った方がいいですか?
A. はい、まとめてお持ち込みいただく方が、見逃し防止にもなります。1点ずつでは気づかなかった価値が、まとめて見ることで見えてくることもあります。仕分けせずにそのままお持ちください。
Q. 査定だけして、売らないのも大丈夫ですか?
A. もちろん大丈夫です。査定は無料で、売る・売らないはお客様のご判断で構いません。「価値があるか確認したい」「捨てる前に見てもらいたい」という目的でのご来店も歓迎です。
こんな方にぜひ来ていただきたいです
当店のメッキアクセサリー・イミテーション買取は、特にこんな方に向いています。
片付け・整理をしている方
- 自宅の引き出しにたまったアクセサリーを整理したい
- 実家の片付け・遺品整理で出てきたアクセサリーを処分したい
- 使わなくなったアクセサリーをまとめて手放したい
価値がわからなくて迷っている方
- これは売れるの?捨てていいの?と判断できない
- メッキか貴金属かわからない
- ブランドでもないし、古いし、どうすればいいか
気軽に相談したい方
- 無理に売らされるのは嫌だ
- まず見てもらうだけでいい
- 一人で判断するより、プロの意見を聞きたい
東三河エリアにお住まいの方 新城市・設楽町・豊川市など東三河エリアにお住まいの方、ぜひご利用ください。ピアゴの中にありますので、お買い物ついでにお気軽にお立ち寄りいただけます。予約不要・査定無料です。
メッキアクセサリーはどこに流れていくのか——流通のしくみを少し解説
「買取したメッキアクセサリーは、その後どうなるの?」と気になる方もいるかもしれません。
少しだけ説明します。
買取店がまとめてアクセサリーを仕入れると、その後は大きく5つのルートに分かれます。
ルート① アクセサリー再販業者
買取したアクセサリーの多くは、まず再販業者が仕入れます。そこで「デザインが良いもの」「ヴィンテージとして使えるもの」「状態が良いもの」を選別して、店頭やネットで再販します。
ルート② 蚤の市・古物市・イベント
蚤の市や古物市に出店する人たちが仕入れることもあります。昭和レトロなアクセサリーや個性的なデザインのものは、こうしたイベントで人気が出やすいです。
ルート③ ネット販売
メルカリ・ヤフオク・BASEなどで、「ヴィンテージアクセサリーまとめセット」「昭和レトロアクセサリー」として販売されることもあります。
ルート④ 海外輸出
日本のレトロなアクセサリーは、海外で根強い人気があります。国内では値がつきにくいものでも、海外のバイヤーには魅力的に見えることがあります。
ルート⑤ パーツ取り・リメイク
壊れたものや片方だけのものは、部材として再利用されることもあります。チェーン・金具・石などがハンドメイド作家さんやリメイク専門業者の手に渡ることも。
このように、メッキアクセサリーにはちゃんとした流通の受け皿があるんです。
「売れるわけがない」ではなく、「流通先が見つかれば売れる」——それが買取の現場の実態です。
捨てる前に、一度立ち止まってほしい理由
最後に、大切なことをお伝えします。
引き出しの奥に眠っているアクセサリーを前にして、「どうせメッキだから」「古くて使えないから」「壊れているから」と思って、そのままゴミ袋に入れようとしていませんか?
その前に、少し立ち止まってみてください。
買取の現場で、私たちが一番残念に思うのは、「捨ててから持ってきた」というお声です。「さっきまで持っていたのに、もう捨てた」——これが一番もったいない。
逆に、「捨てる前に持ってきてよかった」「まさかこんな値段がつくとは」と驚いてくれるお客様と話すときが、この仕事の一番うれしい瞬間です。
見た目がメッキでも、古くても、壊れていても——現物を見ないと、本当のことはわかりません。
だからこそ、捨てる前に一度見せてください。
査定は無料、予約も不要。売る・売らないはあとで決めてもらえば大丈夫です。
まとめ:このコラムで伝えたかった3つのこと
- メッキアクセサリー・イミテーションでも、買取の対象になることがある。 デザイン・年代・ヴィンテージ性・流通ルートによって、価値が出ることがある。
- 見た目がメッキでも、実は金・プラチナだったケースがある。 変色・くすみがあっても、素材は本物ということがあるので、プロに見てもらうことが大切。
- 捨てる前に、まずは見せてほしい。 査定無料・予約不要。まとめて持ち込みOK・仕分け不要。気軽に相談できます。
次にやること——今すぐできる3ステップ
- ステップ1: 引き出しや箱の中のアクセサリーを、仕分けせずにまとめてみる
- ステップ2: 「メッキかも」「壊れてる」「片方だけ」と思っても、そのまま袋に入れる
- ステップ3: 買い物のついでに、ピアゴ内の当店にそのまま持ち込む(予約不要・査定無料)
たったこれだけです。仕分けも下調べも必要ありません。
新城市・豊川市・東三河エリアにお住まいの方、実家整理や遺品整理でアクセサリーが出てきた方、まずは気軽にご相談ください。
「そのメッキ、実は金かもしれない」——その確認のために、ぜひお越しください。
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お買い物ついでに
査定だけでもご利用下さいませ。
✧ピアゴ新城店✦
- 🏠住所
〒441-1378
愛知県新城市字宮ノ後68-3
ピアゴ新城店 1F
📞TEL
0536-23-3023
⏰営業時間
10:00~19:00
